80's UK New Wave:Between Tides/Roger Eno 余談ですが、私の友人が院長をやっている歯科医院では待合室のBGMに使うCDのライブラリーに本作が含まれているそうで、今でも2~3日に一度くらいのペースで流しているのだとか。 残念ながらamazonでもYouTubeでも音源が立ち上げられておりませんでしたので 試聴し ... 最後になりましたが、カバー・アートは前回とりあげた『Ember Glance』のラッセル・ミルズ [ Russell Mills ] が担当、生楽器を使ったニューエイジ系のサウンドとナチュラルな素材を現代アート風に仕上げたジャケットが見事に調和しています。 ... http://blog.livedoor.jp/uknw80/archives/51556843.html
80's UK New Wave:Ember Glance : The Permanence of Memory/David ... もちろん、シルヴィアンはイーノをリスペクトしているはずですが、ニューエイジ系の作品に限って言えば、同じアーチストを起用していてもそれぞれの個性が反映されているため、単なる焼き直しやモノマネ作品にはなっていません。 ... http://blog.livedoor.jp/uknw80/archives/51528752.html
80's UK New Wave:The Collection/David Torn 「Rope Ladder to the Moon」は、マーク・ナウシーフとMiroslav Tadic(ごめんなさい、読めません)の『Snake Music 』からの1曲で、生楽器だけで構成されたジャズ~ニューエイジ寄りなボーカル作品。インプロ(即興演奏)的な要素も感じ取ることが ... http://blog.livedoor.jp/uknw80/archives/50665040.html
80's UK New Wave:The Best of Missing Persons/Missing Persons 余談ですが、私は当時、上の「Give」のプロモに出て来るテリー・ボジオのテーブル型ドラム「TBX」とウォーレン・ククルロの未来的なダブルネック・ギターに興味を持ち、方々の楽器店や音楽雑誌で調べたのですが詳しいことはわかりませんでした(笑) ... パトリック・オハーンは、今ではベーシストとしてより、インスト主体の作品を発表しているニューエイジ系アーチストとして知られており、、ピーター・バウマン [ Peter Baumann ] 主催のプライベート・ミュージック [ Private Music ] や .....楽天でサーチ ... http://blog.livedoor.jp/uknw80/archives/51349769.html
80's UK New Wave:MCMXC A.D./ENIGMA 彼らのこの手法は、その後、ディープ・フォレストやセイグリット・スピリット、ストーン・エイジなど数々のアーチストに引き継がれ、ヒーリング・ミュージック(癒しの音楽)の新しい流れを形づくりました。 そしてエニグマはこの後も93年に2nd ... 昔はCD代 にかなりのお金を費やしていましたので、気に入ったアーティストのものはきっちり買うタイプだったのに・・今はなかなか買わない(笑)。 時々来て、「おお!」なんてなつかしくみさせてもらっています。 これからもよろしくです。 ....楽天でサーチ ... http://blog.livedoor.jp/uknw80/archives/50673023.html