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発売日: 2009-10-28 おすすめ度:
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映画と共に ![]()
THIS IS IT以外は、いままでのアルバムと一緒なので、実はそこまで期待していませんでした。
けれど、映画を見てこの作品を聞くと、映画が走馬灯のように思い出され、もう毎日聞いています。
映画観てない人にもお勧めできますが、映画観た人は、MUSTアイテムです!!マイケルサイコー!
映画とセットで… ![]()
このCDを購入した後に、遅ればせながら映画をみてきました。
様々な評価が飛び交ってますが、私的には☆5です。
コアなファン、あまり馴染みのないファン、トータルしてファンの為に…を一番考えているマイケルの意志が伝わってくる一枚だと思います。
確かに物足りないと思うファンもいるでしょうし、入門にも素晴らしいと思うファンもいるでしょう。
全てを踏まえて、個人的には素晴らしいアルバムだと思います。
映画を見た方におススメです ![]()
私はファンだった訳ではなく映画を見に行ったのですが、映画を見てマイケルジャクソンに興味を持ち、帰りにこのアルバムを購入しました。
曲を聴くたび映画で見た内容を思い出し、とてもいいアルバムだと思います!
マイケルジャクソンの曲をもっと聴いてみたいと思いました。
皆様書かれていますが、マイケルジャクソン入門の方にピッタリだと思います。
涙が出る ![]()
マイケルジャクソン好きです。
でも熱狂的なファンではありませんでしたが、先日映画『This Is It』を見ました。
勝手に涙が出ました。心の何かに反応した感じです。
観たあとすぐにCD買いました。他にもベスト盤持ってるけれど、個人的にはこれが私には最高のベスト盤です。
映画見て「あーもういないんだなー」と寂しくなりました。
彼のエンターテイメント性に言葉を失います。
生でライブ1度くらい見てみたかったな。
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マイケル入門者 向けです ![]()
KING OF POP 20ケ国 以上 持ってますが 何故か 音源の質は日本が一番 良いです♪
この先の選曲で もう一枚あったら最高の日本選曲でしたね
SONYさんの製造選択ミスにより ★ 一つ減
マイケルと 投票順位は◎
やっぱ凄い!マイケル ![]()
にわかファンだったけど、改めて買って正解だった。
あゆと比べる人が居るけど、
あゆとは別次元でマイケルの世界「ネバーランド」とは規模が違いすぎるよ。
本当、購入して良かったよ。
マイケル!!!!!! ![]()
もう本当最高としかいいようがないです!
けしからん!
マイケル大好きだああああああ!!!
毎日聴いては口ずさんでます//^v^//
あゆのほうが凄いって… ![]()
整形の話?(笑)
このアルバムはウィーアーザワールドのマイケルバージョンが聴けただけで幸せでした。
大好きな歌です。
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THIS IS IT以外は、いままでのアルバムと一緒なので、実はそこまで期待していませんでした。
けれど、映画を見てこの作品を聞くと、映画が走馬灯のように思い出され、もう毎日聞いています。
映画観てない人にもお勧めできますが、映画観た人は、MUSTアイテムです!!マイケルサイコー!
映画とセットで… ![]()
このCDを購入した後に、遅ればせながら映画をみてきました。
様々な評価が飛び交ってますが、私的には☆5です。
コアなファン、あまり馴染みのないファン、トータルしてファンの為に…を一番考えているマイケルの意志が伝わってくる一枚だと思います。
確かに物足りないと思うファンもいるでしょうし、入門にも素晴らしいと思うファンもいるでしょう。
全てを踏まえて、個人的には素晴らしいアルバムだと思います。
映画を見た方におススメです ![]()
私はファンだった訳ではなく映画を見に行ったのですが、映画を見てマイケルジャクソンに興味を持ち、帰りにこのアルバムを購入しました。
曲を聴くたび映画で見た内容を思い出し、とてもいいアルバムだと思います!
マイケルジャクソンの曲をもっと聴いてみたいと思いました。
皆様書かれていますが、マイケルジャクソン入門の方にピッタリだと思います。
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マイケルジャクソン好きです。
でも熱狂的なファンではありませんでしたが、先日映画『This Is It』を見ました。
勝手に涙が出ました。心の何かに反応した感じです。
観たあとすぐにCD買いました。他にもベスト盤持ってるけれど、個人的にはこれが私には最高のベスト盤です。
映画見て「あーもういないんだなー」と寂しくなりました。
彼のエンターテイメント性に言葉を失います。
生でライブ1度くらい見てみたかったな。
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唯一無二の存在。 ![]()
昨日、映画を見て来て即購入しましたが、やはり劇場での興奮と感動には及ばず☆一つマイナス。
それにしても映画は本当に素晴らしく、ずっと何時間でも見続けたいと思ってしまいました。
『唯一無二』って言葉はマイケルの為にあるとさえ思えました。
私は熱心なファンという訳ではないのですが、それでもあの映画を観れて本当に良かった。
このCDも誰もが聞いた事のある曲ばかりで、自然に身体がリズムを刻み楽しめます。
無くしてしまって改めて知る彼の偉大さ。
『本物』ってこういうものを言うんですよね。
もう後に彼以上の完璧な『本物』は出て来ない気がします。
何故亡くなってしまったのか?
『残念』・・・・本当にこの一言に尽きます。
このジャケット好き☆ ![]()
映画で使っている曲が入ってるので映画を見てきた後に聴くと一層盛り上がります
パワフルなマイケルを見た後、ホントにマイケルはもういないんだ・・・と思うと
残念でたまりません。リハだけでも素晴らしく思えたのでこのツアーを
やってほしかった〜!本当に音楽やステージングに真っ直ぐに取り組む
姿がカッコ良く、その才能は素晴らしいと見直しました。
マイケルの残した音楽や映像は永遠です!どうもありがとう!と言いたくなりました。
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マイケル・ジャクソン:ザ・リミックス・スイート |
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ニュージャックスウィングがシーンを駆け抜けた1991年、マイケル・ジャクソンはアルバム『デンジャラス』のメインプロデューサーにテディ・ライリーを起用。そしてダークチャイルド旋風が吹き荒れる2001年、待望のニューアルバムに迎えられたのは、時代の風雲児、ロドニー・ジャーキンスである。ポップなミッドビートのファーストカット<6>をはじめとするアップナンバー6曲をロドニー・ジャーキンスが手がけ、前作からのテディ・ライリーも3曲でプロデュースを担当。
温かいサウンドが壮大に広がる珠玉のバラード<10>ではベイビーフェイスを起用し、優しいヴォーカルの<12>はマイケル自らがプロデュースを努めている。R.ケリー、ザ・ノトーリアスB.I.G.、カルロス・サンタナ、クリス・タッカーと、豪華ゲストも顔をそろえた壮大なアルバムだ。(速藤年正)
まぎれもなく、彼のヴォーカルアルバム! ![]()
遅ればせながら、、、
2001年10月にリリースされたアルバムで、彼が43歳のときの作品。
でもこれが彼の遺作になろうとは誰が想像したでしょう。
この当時は、あのNYのWTCのビルへの同時テロで悲劇の幕開けとなった年です。
しかもその前日9月10日はNYのマジソンガーデンで彼のソロ活動30周年の大セレブレーションコンサートをやっていたのです!ビデオを見た人も多いかと思います。
このアルバムが出たときはオリジナルのデンジャラスから10年ぶりと言われていましたが、最高1位までに登りはしましたが思ったほどヒットしませんでした。私も内容がいまひとつで、マイケルも終わったなと勝手に解釈して、数回聞いただけでお蔵入りになったCDでした・・
が、今改めて聞いていてみると、その内容の濃さに圧倒されてしまいます。
とにかくマイケルの歌がうまいのに今さらながら驚きます。あのビブラートと抑揚のかけ方、そしてコーラス(自身)と、幾重にも重なりあったアレンジ。まさに聞かせるヴォーカルアルバムに仕上がってます。
願わくば、この後にもう一枚アルバムを出してほしかった。(07年後半にTライリープロディースで話がありましたが、、)
彼の作品がもう聞けないことに悲しみと深い憤りを感じます。実はこのCDに入れるのに100曲もの候補があがったそうです。彼は「一枚のアルバムができればいいのではなく、すべての曲がシングル曲としてポテンシャル持っていなければ満足できないんだよ」と語っています。彼の選曲のシビアーさに完璧さを感じます。
おそらく、かなりの未発表曲があるはずだから、今年中になんだかの形でリリースされるのを待っています。
実は個人的に好きな最後から2番目に、あのサンタナと競演しているすばらしい曲があります。
できるならこの曲がラストの曲なら、と思うほどの秀曲です。Whatever Happens ‾ ・・サンタナの泣きのギターがからんで、「何が起こっても〜、、」とまるでマイケルが天国から語ってるようでもあります。泣けます。
こんなに素晴らしい作品を作っていたんですね! ![]()
1988年の「BADツアー」に行って以来、
結婚したり出産したり私生活が忙しくなってついマイケルから遠ざかってしまっていたのですが、
6月に突然急逝してしまったことに非常に驚き、ここ数カ月マイケルのアルバムを聞きまくっています。
30歳だった若きマイケルを思い出しては涙し、その後の悲しい出来事なども改めて知り、
もう少し幸せに生きることが出来たら良かったね・・・、なんて今更ながら思います。
このアルバムは最近初めて聴いたのですが、(マイケルごめんね・・・。)
「THRILLER」「BAD」等のアルバムイメージしかもっていなかった人が聴いたら本当に驚きます。
エンターティナーとして評価されることの多いマイケルですが、
これはアーティストとして評価されるべきアルバムです。
他の方も書いていましたが、もしかしたらこれが一番良いアルバムかも知れません。
「SPEECHLESS」「YOU ARE MY LIFE」「DON’T WALK AWAY」「CRY」「THE LOST CHILDREN」が大好きです。
THE LOST CHILDRENを口ずさみながら子供達とジグソーパズルを片づけているマイケルの映像が涙で曇ります。
歌って踊っているマイケルも素敵だけど、こんなに素敵な音楽を作ったマイケル。
天国で幸せになってね・・・。
美しいです。 ![]()
マイケルのスリラー・バッド・デンジャラスは派手なダンスと相まって素晴らしい作品でしたが、本作はとても聴かせるアルバムだと思います。ミディアムテンポのナンバーが中心ですが、本当に美しい作品ばかりです。
マイケルの歌声は本当に素晴らしいですね。こんなに多彩な声を持っている人はあまりいないように思います。
特筆すべきは、本能的に歌っている事です。動物的であるとさえ感じてしまいます。
彼を真似ることは不可能でしょう。本当に不世出の天才だと思います。
マイケルの50代の作品が聴いてみたかった。
12曲目の「Don't Walk Away」
この曲が大好きです。
今シングルカットするならこの曲しかないと思います。
最高の一枚☆ ![]()
このアルバムは一曲一曲が聞き応えがあり、聞けば聞くほど愛着の湧く、マイケルの中でもかなり名作ぞろいの一枚です!
音もかなり作り込まれていて素直にカッコイイ!と思いました。
しかし、その逆にバラードのなんとシンプルで美しいことか!!
メロディーも歌詞もマイケルの繊細さと強さが滲み出ていて素晴らしいです!
疲れてる時や眠る前に聞くと本当に気持ちがクリアになって癒される作品ばかりですね。
このアルバム(輸入盤)が近所のレコード屋で特別価格?でかなり安く売ってるのを見て、こんな名作をこんな価格で買えるなんて信じられない!と思い、思わずもう一枚買ってしまいました(笑)
興味のある方はぜひ☆
大切な一枚になりますよ☆
デンジャラス |
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Blood on the Dance Floor: History in the Mix |
LIFE MICHAEL 1958-2009 ライフ誌特別編集 マイケル・ジャクソン追悼 |
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かっこいい ![]()
まったく宣伝していなかったのに、世界で600万枚以上のセールスを記録している(マイケルが亡くなってから、セールスは伸びていると思いますが)。
リミックスアルバムとしては、世界で一番売れた作品です。ミリオンセールスを記録しても失敗と言われてしまうマイケル(2000万枚以上売れた「ヒストリー」ですら失敗と言われた)・・
他のアーティストでマイケルと比肩する奴なんていないよ。「スリラー」が売れすぎた不幸と言うべきか・・「インヴィジブル」もこの作品も全然失敗じゃないのにね。
過小評価されているアルバム ![]()
ここでのレビューは高いですが、ファン以外には認知度も低く、知らない人も多いことでしょう。MJの死後、海外では再評価されているようです。
このアルバムは「リミックス・アルバム」として認識されているようですが、新曲が5曲はいっており、「Blood...」「Ghosts」「Is It Scary」などは大変素晴らしく、私の大好きなアルバムのひとつです。マイケルのアルバムの中でも最もダンサブルなナンバーがおさめられていて、普通に聴いても楽しいですが、私はエアロビする時や、とにかく気分をあげたい時にかけています。「Scream」のリミックスである「Scream Louder」や、「Stranger in Moscow」、「This Time Around」等をはじめとする敏腕DJ・プロデューサー達によるリミックスも秀逸で、こう来るか〜?と驚くと共に(特に「This Time Around」には驚く)、原曲の素晴らしさを再認識させてくれます。これは間違いなくお買い得です。
別の方のレビューにもありますが、「Ghosts」のビデオを見て、「HIStroy」のアルバムを聴いてからこれを聴くとより楽しめると思います。「GHOSTS」のビデオはマイケルの数あるショート・フィルムの中でも非常に優れたものだと思いますが、再発売されていないのは理解しがたいです。是非DVD化を期待したいです。
素晴らしいアルバム!! ![]()
どこから聴いてもどれを聴いても
大満足のアルバムです!
もう聞き飽きたと思っていた曲でさえ新鮮!
全体的にアップテンポで聴いていて楽しくなります。
そしてカッコイイMJにまた会えた気がします。
今までのマイケルのCDは全部集めていたはずなのに
このアルバムだけは 今までまったく知りませんでした。(:゜△゜)
GHOSTSのDVDを望みます! ![]()
マイケルが亡くなってから再購入を含め、殆どのCDを手にしていて、これが最後になっています。
40分のフィルム作品の「GHOSTS」はマイケルの容姿の美しさもさることながら、
画面展開の面白さ、ダンスの技術も其処までやるか?という完成度の高いものだと思います。
しかし、残念ながら1998年発売のVHS版以来の再販がありません。
この作品に使われている「2 Bad」(元曲)はアルバム Historyに、「Ghosts」と「Is It Scary」は
こちらのBlood…アルバムに入っています。
「Is It Scary」にスケールの大きさ、シュールさを感じるはずです。
個人的に「GHOSTS」を偲ぶアルバムとして外せないアルバムであり、
History Mixの明るくテンポの良い曲も、日々聴き込むのには気持ちが良いかもしれません。
こんな名盤が意外と知られていない?追悼記事にもあまり紹介されていない…不思議です。
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国内配送無料 発売日: 2009-11-18 おすすめ度: もっと詳しい情報: ザ・モンスター ザ・モンスター @Amazon ザ・モンスター @aStore ザ・モンスター @Rakuten |
Waste Of Money ![]()
まず最初に、CDが二枚入ってて2500円とはかなりお得だと思う。がしかし、5月にリリースされた内容と全くお変わりないCDが入ってることには納得できない。それでいて新たな方に収録されてる曲はたったの8曲。今回初めてこのアルバムを買われる方にとってはなんら問題はないと思うが、すでに五月にリリースされた方を持ってる方にはとてもお勧めできません。正直言って、個人的にBad Romance以外それほどいいとも思えない。強いて言うならば、この先行シングルも五月にリリースされた内容のものと比べたらそれほどめちゃくちゃいいというわけでもない。たったの8曲しかないのなら最初からもっと長い時間をかけて次のアルバムをリリースすべきだろうと思う。そしてもっと手短に言うと、Bad Romanceだけが収録されたシングルを購入した方がお金の面においても内容の面においてもお得だと自分は思います。歌が上手いのは認めるが、相当滑舌悪い。
レディー・ガガ最高 ![]()
最初は「ザ・フェイム」を買おうかと思っていたのですが、こちらが出るのを知ってこちらを買いました。聴いてみて、最高でした!全曲が楽しめましたよ。特に「アレハンドロ」と「レトロ・ダンス・フリーク」が気に入りました。
ただ、「ザ・フェイム」を持っている方はどうされるのかな…と気になりますが。
すごく悔しい ![]()
やはりこういう売り方には損得がついてまわる。
今回のThe FameとThe Monsterの合体はガガ本人の要望。
本人いわく「ルールを破るのが好きだから」だそう。
型破りなガガらしい言葉ではあるもののこの…売り方は…
もちろんThe Fameを持っていない方には最高の形で売られているだろう。
だが持っている人はどうだろう?
同じCDを二つ持っていても仕方が無い…
前回と300円しか違わないならやはりこれが出るまで待つべきだった…
2200円あれば他のCD買えたなぁ…
まったく同じ収録内容…
The Fameどうしよう…友達にあげようか…売ろうか…
そう思う方は多いのではないか。
収録内容に変化があるなど、「前作を持つ理由」がなければ損な感情が生まれてきても仕方が無い。
そして必ずいるであろうThe Fameの「輸入版からの購入者」。
輸入版を買ったが、後に国内版がでた。ボートラもついているし、買わなければ。
後にDVD付がでた。PV見たいし、えぇい仕方ない、買う!
そしてこのThe Monster。
トドメではないだろうか?
説明するまでもなく、The Monsterサイドの曲は素晴らしい。
先行シングルのBad Romanceを筆頭に、Just Danceからの最強タッグであるRedOneとの協作曲がいくつかあり、サウンド面にもガガらしい工夫や個性で満ち溢れている。
だが、すでに前作を持っている人からすれば、これはどうしてもガッカリしてしまう2ndとなるのではないだろうか…
せめて、2ndだけのものも売ってほしかった。
こういう売り方は好きではないが・・・ ![]()
正直言ってこういう売り方は前作The Fameを買った者としては賛成しがたい売り方だが、それでも十分買う価値はあると思う。
前作を買っていない人なら尚更だ。
聞いてみてガガの才能(特にサウンドメイキングは本当に素晴らしい)を再認識した。
ニューアルバム全体を通して前作よりもエッジの効いたサウンドが目立つ様に感じたが、中でもやはり「バッド・ロマンス」は中毒性も高くメロディーが頭に残る。
youtubeでpvの方も確認したがそちらも素晴らしかった。
その他にもビヨンセと共演している「テレフォン」、8曲中唯一バラード調でガガ本人もお気に入りという「スピーチレス」等々全体を通して非常に良く仕上がっていると思う。
またもちろんガガの歌詞や歌声(特にスピーチレス)にも注目したいところ。
来年は初の来日ツアーが決定しているガガ。
CDだけでは収まり切らない魅力を思う存分楽しむ事が出来るだろう。
今後のさらなる躍進を期待したい。
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マイケルのLIVEの原型 ![]()
うわぁ〜なつかし〜なぁ〜これ!昔輸入版で買って繰り返し聴きました(てゆーか、輸入版しかなかった。それでも2000円台だったと記憶してますが、今700円台!???)amimeさんのマイケルとランディのMCのいい感じの翻訳を読んで、あまりの懐かしさについ再購入してしまいました。
マイケルはBADツアーで初来日した際にTV放映されたLIVEを見てファンになったので、マイケル・ジャクソンの真骨頂はLIVEにあり!と思ってます。でも当時はLIVEってほんとにこれしかなかったんですよね。日本に初めて来たときのLIVEって、もちろん「スリラー」の曲もやってましたが、「BAD」もまだ2曲くらいしかシングル・リリースされてなくて、構成はむしろこっちのジャクソンズ・LIVEに似てる気がしました。で、当然ですが、日本のLIVEよりノリノリです。若々しくって元気いっぱいステージを踊りまわるマイケルの姿が見えるようです。あの透明な美しい声で他の兄弟メンバーたちをリードして一際目立ちます。マイケルが会場全体の雰囲気を作ってるのが手に取るようにわかります。(それにしても、ジャクソン5の頃の子供らしいやんちゃな歌声が声変わりしたらあんなに美しい声になっちゃって、周りの人たちはびっくりしただろうなあ・・・)
生命力あふれるマイケルのステージが楽しめますよ。オススメします。
余談ですが、ジャクソンズのライブって、「DESTINY」の頃のビデオも昔輸入版であったんだけど。あれもまた見られないかなあ・・・若き日のマイケルのパフォーマーとしての才能を知るのに貴重な1本だったんですが・・・
珠玉の一枚!! ![]()
マイケルがずっと好きでJackson5・Jacksons・ソロと殆ど聞いてますが、このLiveCDはマイケルが亡くなってからすぐに購入しました。
ライブならではの臨場感、兄弟達との掛け合い(MC)、会場との一体感。まるでその場に居るかの様な感覚に浸れ、一緒に興奮し踊りたくなります。
メンバー紹介の後に始まる「BEN」。涙が止まりませんでした。何回も何回も繰り返し聴きました。
マイケルの歌に込める感情移入の素晴らしさ。もちろん全ての歌がそうですが・・・
大人になったマイケルが歌うBEN。しかもLiveで。たまりません。
その後に続くHeartbreak Hotelも大好きな歌。ライブ版Heartbreak Hotelも最高です!!
マイケルの第一声に注目! ![]()
一曲目、他の兄弟のソロからスタートしますが、その直後マイケルのパートが始まり、マイケルの第一声が
発された瞬間の、観客からの自然発生的な歓声が凄いです。
マイケルの声通りの良さは半端なく、ダンスの才能のみならず、そもそも声だけでも
すごいカリスマ性を持っていたんだなぁということが再確認できます。
私も会場に居たら、あんな風に「おぉ〜〜〜〜!!!」と大興奮したことでしょう。。
マイケルの声が踊りに踊っている、最高な一枚です!
臨場感と時の流れ(DVD化希望) ![]()
もともと臨場感を感じられるライブCDが好きで、先に「One Night in Japan 」を購入。
続いてこの「LIVE」を買いました。
上記のCDと数曲同じ演目があり聞き比べたいというのが最大の購入動機です。
こちらのライブの方がOne Night〜よりマイケルの歌唱がSWEETな気がします。SWEETなLovely One!いいですよぉ。
そしてジャクソンスの演奏には良い意味でのユルさを感じました。
アットホームな、と言っても良いかもしれません。
マイケルがステージにどういう物を求めて進んで行ったのかという事。
これらの時代を経てマイケルが独り立ちして行ったという事。
ちゃんと流れがあるのだとよくわかります。とても楽しめたアルバムです。
買ってよかった。しかも驚くべきお手軽価格ですよ!!
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国内配送無料 発売日: 2001-10-31 おすすめ度: もっと詳しい情報: デンジャラス デンジャラス @Amazon デンジャラス @aStore デンジャラス @Rakuten |
カッコよく、そして熱いマイケルがここにいる 傑作! ![]()
≪このリマスター盤の音質について≫
このアルバム 『デンジャラス』 は1991年のオリジナル盤からして音が良いけれど、このリマスター盤のサウンドはその1991年盤とハッキリ違う。両者を、同じプレーヤー、同じボリューム設定、同じ環境で聴くとまずわかるのは、このリマスター盤の 「音圧」 の圧倒的なことだ。そしてこのリマスター盤、ただ 「パワフルに鳴る」 というだけじゃなく、ビートはよりタイトに、サウンドはより立体感をもって (ヘッドフォンで聴くとサラウンドな感じで) 鳴る。ただし他の方のレビューにあるように、曲やプレーヤー、聴き方によっては、マイケルの声が遠く聞こえたりする場合もあるのかもしれない。既に1991年盤で持っている人は、聴きくらべてみる値打ちはあると思う。
≪アルバムの中身について≫
さてこの 『デンジャラス』 の中身について。
ひとことで言えば、マイケルの熱さを強く感じられる傑作。
僕は1980年代に 「スリラー」 や 「ビート・イット」 に衝撃受けたスリラー世代で、ずっと 「マイケルの最高潮は 『スリラー』 のころ、次に良いのが 『オフ・ザ・ウォール』 のころ。これ、常識」 と思っていた。
そしてこの 『デンジャラス』 がリリースされた当時 (1991年) は (いろいろなミュージシャンの音楽に関心が移っていたこともあって) シングルの 「REMEMBER THE TIME」 は好きだったけれど、アルバム全体はちゃんと聴かなかったし、ブラックミュージックではヒップホップ、ロックではグランジが席巻していたその当時、ラジオから聞こえた 「BLACK OR WHITE」 の元気よさはなんだか子ども向けに思えてしまい、つい遠ざけてしまった。そして、この時期のマイケルに対して 「『スリラー』 のころと比べたらやっぱりなあ、、、」 と、過去の人のように考えはじめてしまっていた。
でも6月の報せのあと、マイケルの残したアルバムでちゃんと聴いていなかったものを聴こう、と思った。
そしてこの 『デンジャラス』 をよく聴いてみたら、腰を抜かしそうになった!カッコいい!美しい!そして熱い!
もっと早く気づくことができたはずなのに 「マイケルは 『スリラー』 のころが一番」 という思い込みが邪魔してた。
サウンドのスタイルとしてはダンサブルなチューンが中心でありながら、幅広い曲に挑んで歌いこなしていくマイケルの気合に、ロックなスピリットすら感じる。 (スタイル的にロック寄りといわれる 『BAD』 よりもロックを感じさせる)
『オフ・ザ・ウォール』 では、若きマイケルが、マイケルの才能に惚れ込んだ名プロデューサー、クインシー・ジョーンズと組んで作り上げたクールで上質な大人のサウンドをバックに、溌剌としてソウルフルなボーカルを披露していた。そして 『スリラー』はマイケルが再びクインシー・ジョーンズと組んで作った、完璧過ぎて困るくらいの 「完全無欠のポップアルバム」 で、アメリカや世界のポップス史上にそびえる金字塔になった。
だけど、この 『デンジャラス』 では (それら 『オフ・ザ・ウォール』 や 『スリラー』 よりも) なんだかもっとマイケル自身の (ショーマンとしてではなく、ひとりの人間としての) 喜怒哀楽が、ポップに、ロックに、あちこちで炸裂しまくっているのが聞こえてそれが新鮮。熱いマイケルがここにいて、そしてその熱さがカッコ良い。
アーティスト、パフォーマーとしてのマイケルに敬意を表して、このアルバムの曲の幾つかについて僕の思ったことや嬉しかったことを書くと;
「REMEMBER THE TIME」
この打ち込みサウンドは1980年代後期〜のニュージャック・スイング。だけどこの、憂いを秘めつつ甘く激しく炸裂するマイケルはむしろ古さより新鮮さを感じさせ、そしてやっぱりカッコよすぎる。
「覚えてるかい?あんなに楽しかった君と僕なのに、どうして終わったんだ?」と、詞だけ読めば未練未練な曲なのに、マイケルは、愛が消え去ったその苦しささえ甘くドリーミーに炸裂させて僕らを酔わせる。カッコよすぎるぞマイケル!!そしてこのマイケルの声で重ねられたコーラスの響きにやっぱり降参。(レビュー、これでも精一杯冷静なのですが、、、すみません)
「SHE DRIVES ME WILD」 「CAN'T LET HER GET AWAY」
スピード感と気持ち良いグルーヴを両立させて切れ味鋭く美しいマイケル+テディー・ライリーならではのファンク/ポップチューン。1拍目 (ファンクでいう「ザ・ワン」) がここまでズシリと重いファンクチューンって、これ以前のマイケルは演ってなかったのではないか?(きっとダンスもここからさらに新しい展開を見せたに違いない)
この2曲を聴くと、マイケルが意外にブラックミュージックのルーツに忠実・正直というか、ちゃんとソウルのゴッドファーザー、ジェイムズ・ブラウンのファンクの血、荒ぶるソウルを受け継いで自分のファンクを作り出すことにチャレンジし、成功していたのがわかる。 (テディー・ライリーの作るサウンドはメカニカルな手触りだけど、この、1拍目に乗るリズム、溢れ続けるグルーヴ、そしてマイケルのシャウトには、ジェイムズ・ブラウンのクラシックなファンクの血が脈打っている。ジェイムズ・ブラウンが、敢えてメロディアスに歌わず、爆発するように雄々しいシャウトや掛け声でマッチョにこのリズムを乗りこなしていたのに対し、マイケルは、憂いや不安、苛立ちまでメロディアスにロマンチックに炸裂させながら闘牛士のように美しくこのリズムを乗りこなしている。それはもう個性の違いであって、「どっちが上」 「どっちが下」 ということではないし、本人同士、ジェイムズ・ブラウンとマイケルが生涯にわたってお互いの才能と音楽を認め合っていたのもよく知られている)
「BLACK OR WHITE」
昔ラジオで聴いたときは、「どうして (ガンズの) スラッシュがこんなノーテンキなギター弾いてんだ?」と驚いたり、あまりの元気よさに子ども向けの曲か!?と思ってしまったけど、いま聴くとこの元気よさって素晴らしいし、そしてこの人の叫びたかった気持ちがシンプルな詞とともに強く伝わってくる。
「KEEP THE FAITH」
これは素晴らしいゴスペルで、そして後半へいくほどアメリカからアフリカへと近づき、このエンディングはまるでマイケル達の魂のアフリカの大地への帰還を祝福しているように響く。
だんだん肌が白くなっても、マイケルは音楽の中ではブラックミュージックの伝統やアフリカのルーツを持ち続け、そしてそうやって作った曲が、肌の色や文化・宗教を超えて世界の人たちに、べつにブラックミュージックに詳しくない人にまで、元気や勇気を与える音楽になっていること。これ、よく考えたら凄いことだし、この曲を聴いているとマイケルって別に 「白人になろうとしていた」 のじゃなくて、ただ世界の誰にでも届く人間になろうとしていたんじゃないかと思えてくる。この 「KEEP THE FAITH」 を聴いていると、まるでこの人が僕らの心臓の中で歌っているような気がしてくる。
「GONE TOO SOON」
マイケルが1990年代のはじめにこんな美しい詞とメロディーの曲をものにしていたこと、最近まで知らなかった。この歌をこんなふうに優しくさり気なく歌えるのは、なぜだろう。なぜだったんだろう。
生前マイケルをさんざん叩いたアメリカのあるニュース雑誌が7月、追悼特集を組んだ。その中であるライターが 「マイケルのダンスはフレッド・アステアの域に達していた。だが歌ではフランク・シナトラの域にまでは達していなかった」 という意味の記事を書いていた。それを読んで 「なんて情けないこと言うのだろう」 と思った。たしかにフランク・シナトラは偉大。でも、シナトラはこんなふうには歌ってくれないだろ?
≪このリマスター盤の音質について (1991年盤との比較)≫
冒頭で述べたように、音質に関しては1991年のオリジナル盤とこのリマスター盤 (中身は2001年リマスター盤と同じもの) とを聴き比べると本当に、違いというか、それぞれサウンドに個性がある。
僕自身は、このリマスター盤のサウンドのほうが気持ち良くなった。(ヘッドフォンで聴くと、たとえば 「Jam」 冒頭のグラスの割れるパシャーン!という音の立体感からしてまるで違います。ただし、この感想は、僕が自分のパソコンやMP3プレーヤーで最大限自分好みのサウンドが得られるよう、グライコの設定やらいろいろ試した結果なので、参考になるかどうかわからないですが、いろいろ試し甲斐はあると思います)
マイケルは、このアルバムを作った時も音楽に本気だったんだな。全然手抜きしていない。全部に本気。
今ごろになってやっと気づくなんて。
この人のことを、この歌声を、こんなに好きだったのに、長いあいだ忘れてしまってた。
本当に勝手だけれど、このアルバムを聴いていると今はもうこの歌声を好きでいない理由が見つからない。
さようなら、
そして これからも たくさんの人がこの熱さ 優しさにしびれるとき 微笑むとき 何度も何度もよみがえってほしい。
失ったもの。 ![]()
「僕にはまだやりたいことがたくさんある」
マイケルが亡くなる前、ある日どこかで語った言葉だそうである。
マイケルが生まれて亡くなるまでにしてきたこと。
そして、その人物を取り巻く周りの人・人・人・・・。
何が真実で何が嘘だったのか。
父親の虐待に始まり、成功や名声、金に群がる人間の裏切り。
様々な要因により、一人の人間は奇行とも言える行動をとったと言われていた。
でも、それは本人自身の問題だったのであろうか?
マイケル自身は、「誤解だよ、僕だってそんな風になりたくはなかったんだよ」
と、いつも思っていたのかもしれない。
「ヒール・ザ・ワールド」を聞き、対訳を読んでいるとそんな風に感じられた。
♪世界を治療しよう、より良い場所にしよう
僕と君と そしてすべての人類のために
僕と君のために・・・
我々はいつだって、失ってみて初めてその大きさに気づき、そしてなげく。
世界一のPOPアルバム ![]()
僕が初めて手にしたマイケル作品はコレでした。
発売当時(1991年)の時点で、マイケルについて何一つ知らなかった(全く意識していなかった)自分がかなり悔やまれます。
アルバムリリース前にある日ふとTVで流れた「BLACK OR WHITE」のショート・フィルムに目が釘付けになったんです。
「なんて豪華な映像なんだろう、こんなの今まで観た事ない・・・」
そんな流れで、丁度発売と同時に本作を手にし、以来ずっと追いかけ続けてます。
とにかくこのアルバムの凄い所の一つが、収録可能時間の限界まで詰め込まれている点です。
そうなると、十中八九「ダルイなぁ・・・」という作品になるかと思いますが、本作に措いて言えばコレは全く逆の話です。
1曲目から14曲目までぶっ通しで聴いても、まったくそのようなダルさはなく「アレっ?もう終わったのか・・・よし、もう一回!」という具合です(笑)。
「時間を忘れてしまうアルバム」という言葉がまさにピッタリですね。
前作『BAD』までのクインシー・ジョーンズから一転し、本作ではテディー・ライリーとの二人三脚によって、90年代が始まって間もない頃に、早くも「90年代を代表する歴史的名盤」に仕上げてる様は、やはり流石だなと思います。
本作は勿論の事、収録曲の半数はシングルカットされ、いずれも大ヒット。
同時に多数のショート・フィルム群も制作され、マイケルにとってもまさしく激動の日々だったと思います。
こんな僕もファンになってしまったが最後、ソロ作は勿論モータウン時代のアルバム等も烈火の如く買い漁った・・・まさに激動の日々でした(笑)。
ともかく、このアルバムはタイトル通り「非常に危険」です(勿論良い意味で)。
聴いてしまった人を必ず虜にしてしまうモンスターアルバムとは、この作品の為にあるようなモノだなぁと感じずにはいられません。
今回のSPECIAL EDITION盤では収録時間の関係で追加曲(スペシャル・フューチャー)はありませんが、リマスターされてるお陰もあって、音の抜けが非常にイイです。
本作と同じく、特にお奨めしておきたいのがDVD『DANGEROUS THE SHORT FILMS』です。
内容&ボリュームが半端ないこのDVDと、出来れば是非セットで手にして頂きたいと思います。
どうしてマイケルが「世界一のスーパースター」だと言われているのか・・・それらが充分納得出来るかと思います!
デンジャラス ![]()
前作、「BAD」では一部では人気の陰りも噂されたが、このアルバムは発売6週目にして1千万枚を突破し、限界説を打ち破った。現在までに2900万枚以上を売り上げている。CDに収められる制限時間いっぱいを使っているアルバムであり、多様な楽曲が収められている。オリジナル版の歌詞カードの最初にDANCEと書かれているように弾けるような爽快な曲が多く、クインシー・ジョーンズとのコンビを解消した後の作品であるにもかかわらず評価は高い。
ショートフィルムにも傑作が多く、特に先行シングル「Black or White」のショートフィルムは「Thriller」を手がけたジョン・ランディスが再び監督を務めており、モーフィングの技術によって世界を再び驚かせている。
インヴィンシブル |
オフ・ザ・ウォール |
Bad |
ヒストリー パスト、プレズント・アンド・フューチャー ブック1 |
スリラー |
| ¥ 4,807 | ||
| ¥ 2,920 | ||
| ¥ 3,517 | ||
| ¥ 4,200 | ||
| ¥ 2,851 | ||
| ¥ 1,547 | ||
| ¥ 4,700 | ||
| ¥ 1,430 | ||
| ¥ 2,415 | ||
| ¥ 3,209 |