ラーメンズ第7回公演『news』 [DVD] |
大喜利猿 北海道 |
ラーメンズ第6回公演『FLAT』 [DVD] |
ラーメンズ第16回公演『TEXT』 [DVD] |
KENTARO KOBAYASHI LIVE『POTSUNEN』& KENTARO KOBAYASHI LIVE POTSUNEN 2006『○ ~maru~』 [DVD] |
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国内配送無料 発売日: 2009-04-01 おすすめ度: もっと詳しい情報: ラーメンズ第16回公演『TEXT』 [DVD] ラーメンズ第16回公演『TEXT』 [DVD] @Amazon ラーメンズ第16回公演『TEXT』 [DVD] @aStore ラーメンズ第16回公演『TEXT』 [DVD] @Rakuten |
※ラーメンズ珠玉の一本!※ ![]()
・・・
それは素晴らしい小説を読んだ後の【恍惚感】
・・・
片桐仁のオモシロイ動きと間に笑って心の扉を開け放した刹那、
小林賢太郎はものすごいオチを持ってくる。
―――暗転。
現実世界に引き戻されても、まだラーメンズ・ワールドの余韻が残って
体はフワフワと浮いているような錯覚。
「銀河鉄道のような夜」のように、元ネタを知っているほうが良い作品があるのは事実。
でも、「スーパージョッキー」なんて片桐が叫んで暴れるだけのバカコント。
うーん、どっちも良いんだよなあ。
どっぷりはまって抜け出せない気持ちよさ。
ぜひ綺麗な映像で、ご覧ください!
完成度高いです。 ![]()
16回目の公演。結構発売まで待たされた感が強いDVD。
これまでの公演よりもさらに完成度が上がって、初めてラーメンズを
見る方にもおすすめ出来るかと思います。
今回のテーマはTEXT。この言葉が、一見バラバラの各コント達を
見えない糸のようにつないでいるのが分かると思います。
笑いに満たされた箱の中に、垣間見える奥深さ。
しかし、ライブはチケットが取れませんよね〜。
一度でいいからライブを見たい。
言葉の魔術師 ![]()
毎回ですが、よく出来てるなあと感心することしきり。
言葉の遊びがふんだんに盛り込まれています。
そして最後につながっていく構成のうまさ。
ギャグとしては大笑いするものではなく。ほんのりほんわか
だらっと時間がすぎていく感じのエピソードがそれぞれあって
不思議なオチと空間につれていかれたまま
最後につながった時に大きな快感を得るというラーメンずスタイル。
そして相変わらず片桐さんの扱いがペットのようでほほえましい。
小林さんの頭を使ったストーリー性に
片桐さんの突発さが加わるからこそ産まれるものもあったりで。
個人的には最初のエピソードが一番笑えました。
最後にむかってだんだん切なくなっていく感じです。
素晴らしいです。 ![]()
全く違うシチュエーションにいる二人の会話がなぜかかみ合う『同音異義の交差』を始め、小林さんの脚本のうまさに舌を巻く秀作です。
最後の『銀河鉄道の夜のような夜』は昔観た猫のアニメーション映画を思い出しました。片桐さんのキャラクターに大笑いしたり、小林さんの日本語を駆使した巧みな脚本に感心させられっぱなし…。
そして最後、ここにきて、不思議な感動を観ている側に与えます。
あれはなんだったんだろう…と、じーんとした心で考えてしまいました。
音楽もすばらしくて作品にぴったりマッチしています。
エンディングでお二人がおじぎしてるシーンでまたじーんときてしまいました。
このDVDの作品はすべてが秀逸です。
ラーメンズってすごいですね!
ラーメンズ第5回公演『home』 [DVD] |
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Kentaro Kobayashi Solo Performance Live Potsunen 2008 『DROP』 [DVD] |
ラーメンズ 第15回公演 「アリス」 [DVD] |
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国内配送無料 発売日: 2004-12-15 おすすめ度: もっと詳しい情報: ラーメンズ DVD-BOX ラーメンズ DVD-BOX @Amazon ラーメンズ DVD-BOX @aStore ラーメンズ DVD-BOX @Rakuten |
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昨今のテレビを中心としたお笑いブームとは一線を画す、片桐仁と小林賢太郎による演劇寄りのコメディユニット、ラーメンズ。彼らの舞台公演を集めたボックスセット第2弾が本作。「CHERRY BLOSSOM FRONT 345」「ATOM」「CLASSIC」「Study」の4公演を収録している。各作品ともに複数のコントからなるオムニバスで、さらに各コント一編一編が緻密に構成されたアイデアあふれる作品だけに、まとめて一気に見ようとするのはもったいない。一日にコント一編ずつをじっくり味わいながら楽しむのもいいかも。ちなみにボックスセット第1弾は「ラーメンズ: DVDボックス」と、表記が一部異なるだけで読みは同じなので、購入時にはご注意を。(田中 元)
安っ。 ![]()
「面白い」とか「すげぇ」とか、そんな言葉じゃ収まらない所に
ラーメンズは、このころから居たんだと思う。
「CHERRY BLOSSOM FRONT 345」は、嘘で作られた7つの物語で一つ一つの流れがよく出来ている。
初々しいラーメンズも見所。
「ATOM」には、落ち着きがあり、作品の完成度が異常に高い、「怖い」や「泣ける」などコントを幅広い単位で見ているのも、ラーメンズらしい。
「CLASSIC」馬鹿なヤツらが一流ホテルで織り成すコントたち。
一見、普通な笑いに見えて、計算されているセリフやオチは逸品。暗い空気を一気に変えてくれる公演
「STUDY」は、最近の公演で、観客に「理解」を求めるコントが多くなっている。でも、この説明不足がラーメンズの笑いにも通じるのだと思う。
とにかく、「買え!」と本気で人に勧められるものは、初めてだ。
すばらしい! ![]()
4本セットということで、単品発売される前に
買っちゃいました
お得でした!
やはりラーメンズはお笑いの域を超えていると思います。
特にこの4本を順々に見ていくと、
さらに洗練されていく、ラーメンズがうかがえます。
Cherry Blossom〜では
初期の流れのラーメンズがよくわかり、
コント一つ一つとっても、おもしろい作品。
初心者ウケもいいのではないかと思います
Atomは
ラーメンズの名作中の名作
一番ドラマとして確立されている作品だと思います
採集の恐怖は初めて見たときかなり鳥肌が立ちました
こんなお笑いがあっていいのか…と!
アトムに関係した話が、しみじみいい話です
感動します
Classicは
一つのホテルを舞台にした作品
ホテルの中での様々なキャラクターが
馬鹿馬鹿しいコントを繰り広げる世界観
ラーメンズならではの知的な馬鹿w
これも初心者向けかもしれません
そしてStudy
頭を使います
そのため、何度かみて、わかるものも多い。
こっからラーメンズは頭を使う笑いに変化しているのかもしれません
それぞれの良さが非常に身にしみました。
すべて買って損はありません
とにかくオススメ!!
繰り返し ![]()
お笑いDVDでこんなに繰り返し観た作品はないです。
それこそセリフを覚えるまで観ました。
レンタルではなく、買って損はしない作品だと思いますよ!
一作一作に映画のような感動が… ![]()
それぞれ一つの公演に対してテーマがあり、伏線があり、最後に収束するネタ運びには頭が下がります。公演全体を通して感じる統一感とそれを守る小林氏の力には驚きの一言です。
一本一本をネタとして見るよりも、一つの公演を通して見られるこのDVDは、上記の理由により、特にオススメです。ラーメンズを初めて見る方は、お笑いライブといった先入観を取り除き、計算されたユーモアのある演劇として楽しむつもりの方が楽しめます。
新しい世界に触れる楽しさを感じられることと思います。個人的にはSTUDYが特にオススメです。
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国内配送無料 発売日: 2002-09-19 おすすめ度: もっと詳しい情報: ラーメンズ The Box Set of Four Titles Rahmens [DVD] ラーメンズ The Box Set of Four Titles Rahmens [DVD] @Amazon ラーメンズ The Box Set of Four Titles Rahmens [DVD] @aStore ラーメンズ The Box Set of Four Titles Rahmens [DVD] @Rakuten |
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ラーメンズは小林賢太郎と片桐仁のコントユニット。このDVDはラーメンズの第8回公演「椿」から第10回公演「雀」を収録したもの。彼らのコントは、いわゆる「お笑い」の範疇に収まるものではない。矢継ぎ早に交わされる品のないセリフ、どつきあい、下ネタは彼らの舞台で見ることはできない。「爆笑だけがおもしろいわけじゃない」という彼らのスタンスは潔く、確かにその通りだと思わせる手腕を持っている。作・演出は小林賢太郎が担当しているのだが、彼が得意とする言葉遊びが存分に活かされた「日本語学校アメリカン」や「日本語学校(フランス篇)」は秀逸。ラーメンズは、ラーメンズにしかできない笑いを追求している。一気に見てしまう4本組DVD-BOXである。(仲村英一郎)
最高! ![]()
今ではもう、生で観ることが出来ないであろう、ラーメンズの過去の公演のDVDです。
最近はまった人も、演劇が好きな人も、是非観て欲しい一品です。
成長期 ![]()
「椿」「鯨」「雀」はラーメンズを系譜として考えたとき、一括りに出来るものであると思う。それまでのラーメンズの公演は、ワンアイデアで突っ走る、世界をザックリと切り取ったような衝動的魅力に溢れたものだったが、これらの公演では「如何に魅せるか」というところに拘ってコントを作り始めた感がある。
私がとりわけ好きなのが「椿」で、この公演はそれまでの公演を総括できるようなものになっていると感じた。「時間電話」「心理ゲーム」「心の中の男」は、それまでのワンアイデアで突っ走るものの極致ともいえる完成度を見せているし、「日本語学校アメリカン」はシリーズ最高の面白さだろう。逆に「ドラマチックカウント」や「斜めの日」は魅せ方に拘った今までに無かったものである。
「鯨」では妙な落ち着きを持ち、「雀」ではそれまでの二公演を否定するようなバカコントを披露している。
小林賢太郎はこれらで、多様性というのを重視するようになってきたのだと感じる。それは後の公演でもそうなのだが、如何に多様性に溢れた公演が出来るかという面で、公演毎にそれぞれ、ゆったりとしていたりバカをやっていたりという円環構造がある。
それまでのラーメンズというパブリックイメージに沿った「シュール」なコントは少なくなったが、芸術性はこれらで圧倒的に増してきている。
今でもコントの新しい可能性を見せてくれるラーメンズの一つの歴史的DVDBOX。そう思うと感慨深いものがある。
着眼点 ![]()
ラーメンズ小林氏の着眼点のスゴさ!
そのスゴさに上手に乗っかる片桐氏のスゴさ!!
そのスゴさを上手に操る小林氏のスゴさ!!!・・・・とループしてゆきそうなぐらい。
ラーメンズのコントは、スゴいんです。
このBOXは、持ってて間違いなし!
初期発展途上麺 ![]()
まず、買って良かったなあ〜と思えるboxです。ダルさなし、初期から濃厚スープ。作品群は初期のラーメンズの勢いが濃縮されてます。比べて、最近のAliceがいかに成長してきたか、旨みがましてきたラーメンズなのかを認識できます。初期だからと言ってつまらなさ、なんて皆無。ラーメンズを少しでもネタを見たことある人なら分かると思いますが、いわゆるドッカンドッカン系の笑いではなく、ボディブローの様な笑いあり、ドッカン系ありなので、初期発展途上と言えども、Aliceに繋がるためにはこんな初期から芽生えて行ったんだ、っていうのが分かります。特に、より集め集の「タカシと父さん」「片桐教習所」「日本語学校フランス編」がオススメ。ラーメンズ知らない人と見る時もオススメだと思います。
ラーメンズ DVD-BOX |
ラーメンズ 第15回公演 「アリス」 [DVD] |
KENTARO KOBAYASHI LIVE『POTSUNEN』& KENTARO KOBAYASHI LIVE POTSUNEN 2006『○ ~maru~』 [DVD] |
ラーメンズ第16回公演『TEXT』 [DVD] |
爆笑オンエアバトル ラーメンズベスト [DVD] |
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国内配送無料 発売日: 2005-08-03 おすすめ度: もっと詳しい情報: 小林賢太郎プロデュース公演 「LENS」 [DVD] 小林賢太郎プロデュース公演 「LENS」 [DVD] @Amazon 小林賢太郎プロデュース公演 「LENS」 [DVD] @aStore 小林賢太郎プロデュース公演 「LENS」 [DVD] @Rakuten |
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昨今のお笑いブームとはやや異なる印象を持つコメディアンコンビのラーメンズ。その一人である小林賢太郎が、自ら作・演出・出演をして年に一度のペースで行っているプロデュース公演の第4回作品を収録。大正14年、ある図書館の蔵書が250冊も盗まれるという事件が発生。さらにその図書館では幽霊が出現したという騒ぎもあり、超常現象を専門とする警視庁捜査課第三種事件係警部が解明に乗り出す。そこに推理力に秀でた作家志望の青年が現れ、互いの協力のもと、謎解きが始まる。が、図書館司書、巡査、人力車夫も巻き込み、事態は脱線に継ぐ脱線が繰り広げられる。全編コメディタッチながらミステリーとしても完成度が高く、さらにエンディングではほろりとさせられる佳作。生の舞台も観たくなります。(田中 元)
シリーズ化希望 ![]()
大正浪漫な空気が好きなのでかなり引き込まれました
トリックは推理モノと言うには弱い感じがしましたが天城、駒形のコンビ結成話としては十分過ぎます
今後、続編を沢山だして欲しい
釘付け ![]()
実際に舞台で観ることはできなかったのだけど、
DVDで観て、萌えました。
天城茎太郎、サイコーです。
演技派の大森南朋さんが出ているのもポイントが高いです。
何度も観て楽しめる! ![]()
元々ラーメンズ・椎名林檎・大正浪漫が好き、ということでこの公演に大変興味を持っていましたが、予想外の良さにとても感動しております!
緻密に組み立てられたシナリオも圧巻ですが、俳優陣の作り上げるキャラクターの個性が非常に魅力的で、自然とストーリーに吸い込まれていきます。お話のテンポも軽快で、合い間合い間に挿まれたお笑い要素により、最後まで飽きずにスッと見られるのも魅力です。ですが、繰り返し鑑賞している内に新たな発見をしたり、シナリオの細密な構成に思わずため息したりと、まるで小説を読んでいるような気分になりました。何度も楽しめる作品だと思います。
幕切れの美しさが非常に印象に残る舞台です!
LENS=ものをはっきり見せるためのガラスまたはプラスチック片 ![]()
舞台設定は「関東大震災から数年後」の東京のとある図書館。
当時のことをよく知っているわけでは有りませんが、当時の様子(服装・建物・影絵・モダンブーム・その他世相諸々...)が作中やDVDのパッケージによく出ていて今までの小林作品とは少し異なったレトロ感を感じさせてくれます。本作品の最大の売りは、その大正浪漫の舞台と小林演出の融合にあるのではないでしょうか?
物の怪や幽霊が「存在」していた当時、人情のあふれていた当時、日本の近代小説が確立されていった当時、色々な側面からの見方も出来ると思います。
作品とトリックの内容自体は、ついこの前「SWEET7」を観たばかりだったので、「あれ、こんなに短いの?」と少し拍子抜けしてしまいましたが、登場人物それぞれのLENSによって浮き彫りにされた物事が、天城のLENSによって犯人のトリックへと収束していくあのラストのスピード感は見事でした!
何か余韻を残したラストも小林さんらしくてステキでした!
人間がLENSによってアリを発見したように、天城の才能を発見した駒形と天城のコンビの続編に期待です。
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国内配送無料 発売日: 2006-05-17 おすすめ度: もっと詳しい情報: ラーメンズ 第15回公演 「アリス」 [DVD] ラーメンズ 第15回公演 「アリス」 [DVD] @Amazon ラーメンズ 第15回公演 「アリス」 [DVD] @aStore ラーメンズ 第15回公演 「アリス」 [DVD] @Rakuten |
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片桐仁・小林賢太郎によるコントユニット・ラーメンズ。本作は2005年本多劇場での第15回公演「ALICE」をDVD化したもの。「ALICE」は全国13都市、総公演数69ステージ、総動員数3万3千人という大規模ツアー。知的でシュールな笑いの本流は変わらないのだが、初期の作品に比べると肩の力がいい具合に抜けてきている。彼らの代表作である日本語学校シリーズの「不思議の国のニポン」は無敵のネタ。今回は日本の都道府県名が題材の言葉遊びに酔いしれることができる。ユニークな発想から生まれた「風と桶に関する幾つかの考察」も秀逸。技にさらに磨きのかかったラーメンズのコントがぎっしり詰まっている。(仲村英一郎)
最高傑作と言われてますが… ![]()
評価の高い作品だったので、かなり期待して購入しました。 でも、過去の作品と比べて、これが最高傑作、とまでは思いませんでした。
技術的には洗練されて、コントというよりは演劇のようになり、私は、初期の頃の作品のような暖かさが感じられる二人の掛け合いのほうが大笑いしました。
ただ『不思議の国のニポン』はほんとにすごい!何度もみたい作品です。この一本が入っているので、とりあえずは星3つです…。
正直と側面 ![]()
小林さんはお客様に相当媚びているのか、はたまたどちら側が普通の世界を見せつけているのか?それがアリスの見どころだと思います。そうですね…小林さんは頭がいいから悪知恵も優れています。
舞台を見に来ているお客様に感謝しないとラーメンズは成り立たないはずですから。
しかし小林さんはそこを狙って得するのです。お忘れのないように小林さんはマジシャンでありトリックの達人なのですから!
最高傑作というのもうなずけます。 ![]()
ここ数年は難解なのが多くてとっつきにくかったけど
今回はかなりぶっとんでる上にわかりやすい。
最高傑作というのもうなずけます。
風が吹けば桶屋が儲かるの新解釈「風と桶に関する幾つかの考察」
小林さんの暴発に片桐さんの我慢できない苦笑が印象的な「バニー部」
本当にお久しぶりの「不思議の国のニポン」がオススメです。
これは要チェック。
完成されたコント達 ![]()
すごく見応えがありました。『観覧車』が好きな人や、『金部』が好きな人や、『男女の気持ち』が好きな人必見。
そして日本国民なら見るべし。
あなたの都道府県が楽しい事になってますよぉ
ラーメンズ DVD-BOX |
ラーメンズ第16回公演『TEXT』 [DVD] |
ラーメンズ The Box Set of Four Titles Rahmens [DVD] |
ラーメンズ第7回公演『news』 [DVD] |
ラーメンズ第6回公演『FLAT』 [DVD] |
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内容コントリスト ![]()
私の持ってるビデオ版と同じなら、以下の内容になります。
わたしのことば・1
読書対決完結編
バッハ
雪男になった日
わたしのことば・2
王様
news
英語の恋
わたしのことば・3
秀作ぞろい。
ビデオデッキをそろそろ処分しようとしていたところなので、DVD化はありがたいです。
今後もどんどんDVD化していって欲しいところ。
ラーメンズ第6回公演『FLAT』 [DVD] |
ラーメンズ第5回公演『home』 [DVD] |
Kentaro Kobayashi Solo Performance Live Potsunen 2008 『DROP』 [DVD] |
ラーメンズ第16回公演『TEXT』 [DVD] |
STUDY ALICE TEXT―小林賢太郎戯曲集 |
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ポニーキャニオン,good job!! ![]()
内容はもう言うことなしです.
newsのDVD発売も決定!初期の名ライブがDVD化されていくのは本当に嬉しいです.
版権問題クリアしてくれてありがとう,ポニーキャニオン!
ラーメンズ第7回公演『news』 [DVD] |
ラーメンズ第5回公演『home』 [DVD] |
ラーメンズ第16回公演『TEXT』 [DVD] |
Kentaro Kobayashi Solo Performance Live Potsunen 2008 『DROP』 [DVD] |
STUDY ALICE TEXT―小林賢太郎戯曲集 |
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コントユニット・ラーメンズの小林賢太郎によるソロライブ。その新感覚的で知性的なお笑いは、他のお笑いとは一線を画している。もはや「お笑い」という領域を超え、ことば遊び、形遊び、パントマイム、ミニコントなどなど、彼の作品はどれも実験的で観る側の頭脳に程よい刺激を与えてくれる。また彼はスタイリッシュな空間作りに非常に長けているようだ。白と黒をベースにした舞台設定、耳に心地よいクラシック風のBGM、どこかマジシャンを想起させるシンプルでモダンな衣装。すべてにおいて彼の感性が反映されている。ネタは豊富に持っているようで、無限の可能性を感じさせられた。特に「ハンドマイム」は素晴らしい。鳥肌ものの小品である。(仲村英一郎)
賛否両論・・・ですが ![]()
私はとても好きです。 まさしく賢太郎ワールド。 やっぱり仁さんと二人が良いとか、 小林賢太郎ならもっと凄いことが出来るだろうとか、 そんなことはごちゃごちゃ考えないで楽しく見ましょう! そうすればこの二枚のDVDは最高に面白い筈。 笑い、感嘆、そして感動。 芸人を超越したこの素晴らしい舞台に、 私は文句のつけようがないのです。
これこそ生で見たかった!!! ![]()
やっぱ出発点って貴重なんだよね。
それなりの思いがどうしてもこもってしまう。
うん、これこそ生で見たかった。
悔やまれるからDVDを何度も見よう。
心ゆくまで。
あ、コレが大好きな方は、ポツネンの音楽、絶対買いだと思いますよ〜♪
笑いはなくとも、笑いの与えてくれる全てがある ![]()
まず、その映像の美しさに圧倒される。登場人物はたった一人なのに、仮想相手との関係性が豊穣に描かれる作品もあれば、「アナグラム」の様に、徹底的に言葉と対峙する姿で感心させられる作品も。「ハンドマイム」や「パドル」の様に、肉体の動きの巧みさも魅力。小林賢太郎、「ただの凄い人」、かと思っていたが、これはもはや「ただものではない、凄い人」なのだ。作品に対する、観客に対する、両方の愛情が一杯つまっている。公演が終わったばかりの3作目の「DROP]のDVD化が待ち遠しい。
酷評もありますが・・ ![]()
私はエンディングまで見て目頭が熱くなりました。大爆笑というよりずっと口角が上がりっぱなし。ほぅ・・と感心しきり。ラーメンズで出来ないこと、小林さん単独でしか出来ないことに焦点を合わせた作品として仕上がっています。どなたかの受け売りですが、脳がアハ体験を受けて快感をもたらしてくれる・・まさに言い得て妙です。
Kentaro Kobayashi Solo Performance Live Potsunen 2008 『DROP』 [DVD] |
小林賢太郎プロデュース公演 「LENS」 [DVD] |
ラーメンズ 第15回公演 「アリス」 [DVD] |
小林賢太郎プロデュース公演 「good day house」 [DVD] |
小林賢太郎プロデュース公演 「Sweet7」 [DVD] |
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国内配送無料 発売日: 2009-03-18 おすすめ度: もっと詳しい情報: ラーメンズ第5回公演『home』 [DVD] ラーメンズ第5回公演『home』 [DVD] @Amazon ラーメンズ第5回公演『home』 [DVD] @aStore ラーメンズ第5回公演『home』 [DVD] @Rakuten |
良かった。 ![]()
過去の作品を見ていくと、どんどんラーメンズの深さやコントのクオリティーの高さに驚かされていきました。
ラーメンズFANなら、見逃せませんね。
中身は最高だけど・・・ ![]()
このDVD、発売日当日に買って、テレビにかぶりつきました。
ラーメンズのコントは最高です。いやはや面白い。彼らのDVD作品の中で、個人的にはこの「home」では初期のラーメンズならではの多少の粗っぽさが後期作品にはない親しみやすさを醸し出している気がします。
しかし・・・難点がひとつ。DVDの音量のセッティング(?)が気になる。コント本編の音量が小さめなので大きめの音で観ていると、1コント終了後の間奏でいきなりとんでもない大音量になるのです!! ほんとに半端じゃない音量の違い。視聴者のこと考えてDVDつくってるんでしょうか?! これではせっかくの傑作が台無しです。
内容は最高だけど音量のセッティングに疑問有りなので星4つで。
VHS持ってるけども ![]()
当時幸運にも絶版前にVHSを購入していましたが
個人的には一番気に入ってる公演だけにVHSの劣化が気になってました
今回DVD化され、画像も音質も向上され嬉しい限りです
早速一回鑑賞しましたが、強い照明とセット、衣装伴に白いことによる
ハレーションは相変わらずですが、VHSと比べると画質は天と地です
VHSをもってる方も是非買いです。
全部! ![]()
これも待ってました!内容に関してはもう言うことありません!!
あとは箱シリーズ3作,完全立方体,FLAT,NEWSの6作です.
これらも是非!!
ラーメンズ第6回公演『FLAT』 [DVD] |
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ラーメンズ第16回公演『TEXT』 [Blu-ray] |
| ¥ 4,939 | ||
| ¥ 4,964 | ||
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| ¥ 1,610 | ||
| ¥ 1,610 | ||
| ¥ 1,610 | ||
| ¥ 4,506 | ||
| ¥ 4,464 | ||
| ¥ 2,725 |