>文学・評論>歴史・時代小説>あ行の著者>その他>

その他 Search その他 その他 その他
木練柿(こねりがき)
夜叉桜 (光文社時代小説文庫)
蒼穹の昴(1) (講談社文庫)
壬生義士伝 上 文春文庫 あ 39-2
天平の甍 (新潮文庫)
なでしこ御用帖
蒼穹の昴(2) (講談社文庫)
蒼穹の昴(4) (講談社文庫)
弥勒の月 (光文社時代小説文庫)
蒼穹の昴(3) (講談社文庫)
紅の露―梟与力吟味帳 (講談社文庫)
壬生義士伝 下 文春文庫 あ 39-3
真田太平記(一)天魔の夏 (新潮文庫)
ぬばたま一休 (朝日文庫)
算法少女 (ちくま学芸文庫)
聞き屋与平―江戸夜咄草 (集英社文庫)
井上成美 (新潮文庫)
真田太平記(二)秘密 (新潮文庫)
真田太平記(三)上田攻め (新潮文庫)
耳袋秘帖 人形町夕暮殺人事件 (だいわ文庫)
雨を見たか―髪結い伊三次捕物余話 (文春文庫)
青嵐の譜
中原の虹 第四巻
ひょうたん (光文社時代小説文庫)
真田太平記(十一)大坂夏の陣 (新潮文庫)
真田太平記(十)大坂入城 (新潮文庫)
真田太平記(六)家康東下 (新潮文庫)
真田太平記(十二)雲の峰 (新潮文庫)
真田太平記(九)二条城 (新潮文庫)
最後の忠臣蔵 (角川文庫)
真田太平記(四)甲賀問答 (新潮文庫)
中原の虹 第三巻
真田太平記(五)秀頼誕生 (新潮文庫)
珍妃の井戸 (講談社文庫)
蒼穹の昴〈上〉
徳川家康 トクチョンカガン 下
蒼穹の昴〈下〉
徳川家康 トクチョンカガン 上
科戸の風―梟与力吟味帳 (講談社文庫)
中原の虹 第二巻
黄昏の岸 暁の天―十二国記 (講談社文庫)
大江戸妖美伝 (講談社文庫)
残侠―天切り松 闇がたり〈第2巻〉 (集英社文庫)
華胥の幽夢(ゆめ)―十二国記 (講談社文庫)
孔子 (新潮文庫)
雪の花火―梟与力吟味帳 (講談社文庫 い 110-5)
鬼雨―梟与力吟味帳 (講談社文庫)
半七捕物帳〈1〉 (光文社時代小説文庫)
西郷隆盛 (角川文庫)
子育て承り候ー天神坂下よろず屋始末記 (双葉文庫)
始祖鳥記 (小学館文庫)
御免状始末 - 闕所物奉行 裏帳合(一) (中公文庫)
継承―奥右筆秘帳 (講談社文庫)
静かな大地 (朝日文庫 い 38-5)
花詞(はなことば)―梟与力吟味帳 (講談社文庫)
幻の声―髪結い伊三次捕物余話 (文春文庫)
利休遺偈 (小学館文庫)
忍冬(すいかずら)―梟与力吟味帳 (講談社文庫)
北条氏照 (PHP文庫)
ないしょないしょ―剣客商売番外編 (新潮文庫)
安政五年の大脱走 (幻冬舎文庫)
憑神 (新潮文庫)
赤穂浪士〈上〉 (新潮文庫)
半七捕物帳〈3〉 (光文社時代小説文庫)
黄金旅風 (小学館文庫)
蜻蛉剣 (徳間文庫)
日照り草<梟与力吟味帳> (講談社文庫)
お腹召しませ (中公文庫)
さらば深川―髪結い伊三次捕物余話 (文春文庫)
沖田総司
夜叉桜
東の海神 西の滄海―十二国記 (講談社文庫)
相剋の渦 勘定吟味役異聞(四) (光文社文庫)
雷電本紀 (小学館文庫)
秋螢―立場茶屋おりき (時代小説文庫)
あるじは信長
新帝都物語 維新国生み篇 下 (角川文庫)
孤影の太刀―織江緋之介見参 (徳間文庫)
風の万里 黎明の空〈下〉―十二国記 (講談社文庫)
黒白 上巻 新装版 新潮文庫 い 17-17 剣客商売 番外編
黒白 下巻 新装版 新潮文庫 い 17-18 剣客商売 番外編
道連れ彦輔 (文春文庫)
赤穂浪士〈下〉 (新潮文庫)
冬の蝶<梟与力吟味帳> (講談社文庫)
終焉の太刀―織江緋之介見参 (徳間文庫)
風の万里 黎明の空〈上〉―十二国記 (講談社文庫)
黒く塗れ―髪結い伊三次捕物余話 (文春文庫)
輪違屋糸里 下
三日月が円くなるまで 小十郎始末記 (角川文庫)
忍者群像 (文春文庫)
月影の舞―立場茶屋おりき (時代小説文庫)
果断の太刀―織江緋之介見参 (徳間文庫)
富子すきすき
形見酒 おいらか俊作江戸綴り(4) (双葉文庫)
雷桜 (角川文庫)
侵蝕<奥右筆秘帳> (講談社文庫)
紫紺のつばめ―髪結い伊三次捕物余話 (文春文庫)
地の業火―勘定吟味役異聞〈5〉 (光文社時代小説文庫)
震撼の太刀―織江緋之介見参 (徳間文庫)
半七捕物帳〈4〉 (光文社時代小説文庫)
未熟者―伊庭八郎幕末異聞 (双葉文庫)
新選組藤堂平助 (文春文庫)
風雅剣 (徳間文庫)
もっと、「半七」!―半七捕物帳傑作選〈2〉 (ちくま文庫)
高杉晋作〈下〉 (講談社文庫)
町火消御用調べ (時代小説文庫)
武田家滅亡
覇天の歌
不忘(わすれじ)の太刀―織江緋之介見参 (徳間文庫)
出星前夜
君を乗せる舟―髪結い伊三次捕物余話 (文春文庫)
高杉晋作〈上〉 (講談社文庫)
半七捕物帳〈2〉 (光文社時代小説文庫)
暁光の断 勘定吟味異聞(六) (光文社文庫)
国禁 (講談社文庫 う 57-2 奥右筆秘帳)
秋の蝶―立場茶屋おりき (時代小説文庫)
散華の太刀―織江緋之介見参 (徳間文庫)
島津奔る〈下〉 (新潮文庫)
難儀でござる (光文社時代小説文庫)
いさご波
月の武将 黒田官兵衛 (徳間文庫)
お菊御料人―景勝の正室(つま) (光文社時代小説文庫)
道誉と正成
波涛剣 (徳間文庫)
さんだらぼっち―髪結い伊三次捕物余話 (文春文庫)
寂しい写楽
熾火 勘定吟味役異聞(二) (光文社文庫)
遺恨の譜―勘定吟味役異聞〈7〉 (光文社時代小説文庫)
射手座の侍―本所剣客長屋 (講談社文庫)
読んで、「半七」!―半七捕物帳傑作選〈1〉 (ちくま文庫)
新帝都物語 維新国生み篇 上 (角川文庫)
亜智一郎の恐慌 (創元推理文庫)
流転の果て―勘定吟味役異聞〈8〉 (光文社時代小説文庫)
真田騒動―恩田木工 (新潮文庫)
四十七人の刺客〈上〉 (角川文庫)
卵のふわふわ 八丁堀喰い物草紙・江戸前でもなし (講談社文庫)
竹取物語
無影剣 (徳間文庫)
姫の竹、月の草―吉井堂謎解き暦
秋霜の撃 勘定吟味役異聞(三) (光文社文庫)
四十七人の刺客〈下〉 (角川文庫)
山県昌景(まさかげ) (PHP文庫)
恋しい―夢草紙人情ひぐらし店 (徳間文庫)
闇の華たち
伊達三代記―晴宗・輝宗・政宗、奥州王への道 (PHP文庫 お 46-5 大きな字)
おはぐろとんぼ 江戸人情堀物語
濡れぎぬ―研ぎ師人情始末〈11〉 (光文社時代小説文庫)
逍遥の季節
めのと
風濤 (新潮文庫)
天璋院(てんしょういん)と和宮(かずのみや) (PHP文庫)
行合橋―立場茶屋おりき (時代小説文庫)
蒼き狼 (新潮文庫)
半七捕物帳〈6〉 (光文社時代小説文庫)
地の日 天の海 上
神田堀八つ下がり―河岸の夕映え (徳間文庫)
戦国奇譚 首
深川にゃんにゃん横丁
鏡の武将 黒田官兵衛 (徳間文庫)
鉄の首枷―小西行長伝 (ぶんか社文庫)
式子内親王伝―面影びとは法然 (朝日文庫)
北条綱成(つなしげ) (PHP文庫)
幕末遊撃隊 (集英社文庫)
斬られ権佐 (集英社文庫)
弥勒の月 (文芸)
暮れがたき―夢草紙人情ひぐらし店 (徳間文庫)
阿修羅 (新人物文庫)
春秋戦国志〈下〉 (講談社文庫)
島津奔る〈上〉 (新潮文庫)
悲恋の太刀―織江緋之介見参 (徳間文庫)
六道捌きの龍―闇の仕置人無頼控 (光文社時代小説文庫)
甘露梅―お針子おとせ吉原春秋 (光文社時代小説文庫)
雲を斬る (講談社文庫)
破斬―勘定吟味役異聞 (光文社時代小説文庫)
さざなみ情話 (新潮文庫)
密封<奥右筆秘帳> (講談社文庫)
黎明に叛くもの (中公文庫)
鎧櫃の血 新装版 (光文社文庫)
安徳天皇漂海記 (中公文庫)
孤狼剣 (徳間文庫)
竜門の衛 (徳間文庫)
大江戸仙女暦 (講談社文庫)
壬生義士伝〈下〉
晩鐘 続・泣きの銀次
半七捕物帳〈5〉 (光文社時代小説文庫)
五稜郭を落した男
我、言挙げす―髪結い伊三次捕物余話
雲ながれゆく (文春文庫)
輪違屋糸里 上
群雲に舞う鷹
悪党の戦旗 (新人物文庫)
御畳奉行秘録 吉宗の陰謀 (静山社文庫)
のっこり万平十手捌(さば)き (PHP文庫)
孤闘―立花宗茂
新選組副長助勤 斎藤一
壬生義士伝〈上〉
惜別の剣―おいらか俊作江戸綴り (双葉文庫)
大江戸仙花暦 (講談社文庫)
生きて候(上) (集英社文庫)
風霜苛烈―闇を斬る (徳間文庫)
>>>>>


related blog:

めとLOG ~ミステリー映画の世界: The List of Adrian Messenger('63 ...
『リリス』等で有名な幻想文学作家ジョージ・マクドナルドを祖父に持ち、本格探偵小説の黄金時代と言われる'24年『鑢』で探偵文壇にデビュー。その"フェア・プレイ"を重んじる先駆的な姿勢は、後続の作家たちに大きな影響を及ぼしたと言われています。 .... その他、第二次大戦初頭、アリューシャン列島での陸軍の任務から戻ったジョン・ヒューストンが映画人の浮かれたパーティーに参加した際、ふとしたことからエロール・フリンと一騎打ちの殴り合いを繰り広げたエピソード(エロールは肋骨2を折った)、'43 ...
http://blogs.dion.ne.jp/metrofarce7/archives/8000728.html

書評:インスピレーションが湧き出ます!!「考え方の考え方」指南役 ...
多読書評ブロガー(月間101冊超)石井の=行動読書=多読書評ブロガー石井による月間読書量101冊中のおすすめ 書評ブログ ~リード&アクションで人生を変えよう!!~の記事、■書評■:インスピレーションが湧き出ます!!「考え方の考え方」指南役 多読 書評ブロガーおすすめ ... 俺はオリジナルだという人も、実は今の時代の「常識」の反対を行っているからこそ「違って」見えたりするのであって、実はそれも含めて、「時代」の中の出来事に組み込まれてしまっていたりします。 100匹目の猿. 機が熟す ...
http://ameblo.jp/satokumi1718/entry-10381075060.html

VIPPERな俺 : 現代文の問題ってなんで作者でない第三者がつくってるの?
入試の小説文学小説は違う藤沢周平が自分の文章のセンターの問題を解いたらある問いで?から?まで全て正しいといったらしいつまり文学としての小説は色々と想像できるので万人の解答があるたがら入試の小説は文章のみから解答を導く 評論は知らん 298 名前 :以下、名無しにかわり ..... VIPPERな名無しさん; 2009年11月14日 21:17 ID:8d8pvBo.0; 歴史認識で日本が完全に悪い的な解答をしないと点数をあげないっていう基地外の奴らと同じ思考回路なんだろ、現代文問題製作者は だったら、現代文廃止して小論文 ...
http://blog.livedoor.jp/news23vip/archives/1876394.html

Shop!01 ・コミック・雑誌: 書店BookWeb
なぞなぞ・クイズ●まんが●シリーズ・キャラクター別●ノンフィクション・伝記●作者別●児童文学●児童文学評論●出版社別●学習・図鑑●対象年齢別●知育玩具●童話●絵本●習い事●行事●遊び・工作 .... 世界史●参考図書・白書●地図●地理・地域研究● 日本史●東洋史●歴史全般●歴史学●歴史時代小説・伝記●歴史読み物●考古学. ★ > [社会・政治 全般] ●NGO・NPO●コミュニティ●サブカルチャー●マスメディア●参考図書●外交・国際関係●女性学●政治●法律●環境・エコロジー●社会学●福祉● ...
http://inet.tv-ch.net/shop01/2008/01/bookweb-c385.html

片岡良一・近代派文学の輪郭.pdf :: handsOut.jp
そんな風に考えると、近代という時代が、極めて主知的な、所謂知性の釁重の上にあつた時代であることも、おのすから理解されるであろうし、それがまた上記の現實主義やリアリズムの問題とも相關的なものであり、最も知的な性質の上に立つ小説が近代文學の ジヤンルとして最も中樞的典型的な ..... 川端康成・十一谷義三郎・片岡鐵兵・中河與一・稻垣足穗その他の當時の新進作家に、岸田國士・佐々木茂索等を加えた一團の人々が、雜誌交藝時代その他によつてさかんな創作活動を示しはじめて以來のことであつた。 ...
http://handsout.jp/slide/1765

漱石の思想と文体: 発表論文
事実を事実として描くというだけでは、思想も文学もあり得ないでありましょう。しかしそのことが、政治小説その他に見られるロマンティシズムの復権を許すということでは、問題は一向に前進しないと思います。たしかに政治小説がもっていた思想性、社会性、 ..... 125 漱石は倫敦塔について語っているのか、自分の心を語っているのか、塔も景色も歴史も、すべてはその独立性を失い、作者の情念によって浸透されております。すべては幻と化して、作者の暗い心のゆらめきを語るのであります。罪と呪いと暗黒と、 ...
http://tizu.cocolog-nifty.com/ronbun/2009/11/post-ab76.html

戒能通孝著作集1 天皇制・ファシズム - 磯野鱧男Blog [平和・創作・ ...
「たとえば『日本ファシズムの源流』の一人である北一輝は、昭和十一、二年頃まで三井の有賀長文氏から毎年盆暮の二回にわたり、各一万円ずつ、その他必要があれば、久原、池田などの人々から入用の資金を電話一で取りよせていたことである。 ... 「著者は の日本型ファシズムの理解は、上からは国家的暴力、下では絶対服従の群集という点で、天皇制がそのままファシズムとオーバーラップするところがある。「満州事変」にはじまる一五年戦争気の天皇制の機能は、たしかにファシズムと重なりあう部分が少なく ...
http://blog.goo.ne.jp/ryuzou42/e/5bd048c5b4da5aadff3b2aec36394720

歴史はくりかえさないから愛おしい - 評論家・山崎元の「王様の耳は ...
母親が死んだ子供を、「愛おしく」思い起こすように観るのが歴史だ。小林秀雄のそんな名セリフがあったように思ったが、どこに書いてあったかはすっかり忘れてしまった。しかし、これは歴史というよりは、一般的には文学の世界の話だろう。 ..... その他本題 は、完全にネタだが、「新しい労働社会」、はメモしとかねとね、著者はハマちゃん、とだけ。あとは、市場主義のたそがれ話、とか、ソシュールもの、とかかね。「物語論で読む村上春樹と宮崎駿 構造しかねニポン」、っぽい本題の著者は、大塚英志ですね。 ...
http://blog.goo.ne.jp/yamazaki_hajime/e/1dcf8e7f79b36ccbb48add4f093aa3c2

宮川健郎『現代児童文学の語るもの』NHKブックス - やきまん十の生焼け ...
戦後(正確には大平洋戦争末期)~1990年代前半までの児童小説歴史を、作者宮川健郎が時代を代表するという作品やそれに対する評論を紹介しながら解説していくです。 全体的に5日で大臣辞めたごね得政治家が癌だとレッテル貼りそうな作品が多く ...
http://plaza.rakuten.co.jp/yakiman10/diary/200809300000/

『グイン・サーガ』の作者栗本薫さん死去。 - シュリシア共和国 ...
早大卒。1977年に文芸評論文学の輪郭」で群像新人文学賞、78年に小説「ぼくらの時代」で江戸川乱歩賞を受賞。79年から世界一長い物語を目指してファンタジー「グイン・サーガ」シリーズを始め、これまでに正編126巻、外伝21巻を発行し未完となった。 ... なので低学年の内に児童向けや高学年向けと書かれたまで図書館や図書室に有る物は読み尽くしてしまいました。そんな時に私の目に飛び込んできたのは早川文庫のSFなど。漫画やアニメに一番近い物って言ったらやはりSFってイメージだったのです。 ...
http://blogs.yahoo.co.jp/rimurer/38837524.html
あ行の著者
木練柿(こねりがき) ¥ 1,680
夜叉桜 (光文社時代小説文庫) ¥ 700
蒼穹の昴(1) (講談社文庫) ¥ 660
壬生義士伝 上   文春文庫 あ 39-2 ¥ 700
天平の甍 (新潮文庫) ¥ 420
なでしこ御用帖 ¥ 1,575
蒼穹の昴(2) (講談社文庫) ¥ 620
蒼穹の昴(4) (講談社文庫) ¥ 620
弥勒の月 (光文社時代小説文庫) ¥ 600
蒼穹の昴(3) (講談社文庫) ¥ 620
Amazon Associate
配送料 無料1500円以上