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確認した方がいいです ![]()
2009/6/10現在、初版です。
あれ?と思うところがあり、webを見てみたら、
修正箇所が10箇所以上ありました。
内容はわかりやすくていいと思います。
ツボとコツ ![]()
仕事で資料を作成するために「VBAがわかればはかどるな」と思い勉強開始。
ネットで少し知識を身につけた後、手にした本書。
2日ほどで読み終え、理解したはず。
作りたいものに対して、ネットでの知識では「どう組み立てれば?」だったが、本書よりイメージが出来た。
内容は基本的なことばかりだが、タイトル通り、ツボとコツがわかる内容となっている。
読み通せます ![]()
私はExcelの操作は中級ぐらいです。日常の仕事にはさほど不便を感じないレベルですが、マクロやVBAは知りません。周囲に聞いても「知らなくても大丈夫」と言われるだけなのですが、そう言われるとよけい知ってみたくなり、わからなくてもいいからチラッと覗くつもりでこの本を買いました。「わかった」とは言えませんが、現在切羽詰まっているわけでもなく、この先必要になる予定があるわけでもない、いわば動機の弱い私が、最後まで読み通せたというだけで5つ星だと思います。
あっという間に理解。さっさとやればよかった。 ![]()
XHTMLやCSSなど「書く」ということには慣れていたけれど、プログラミングに手を出す気になれずにいた私。この本を手にしてあっという間に作りたかったものを形にできました。
ただし、それが綺麗で効率のよいソースか というと そこはやはり経験や発想力が必要で、先輩のアドバイスを受けて 書き方をネットで調べて組み直したところ、ソースは実に5分の1くらいの量になりました。(もちろんメンテナンスもしやすくなりました。)
この本にはいきなりプロになる力はなくても、スタートをスムーズに切らせてくれる力があります。おすすめです。
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現時点で最強に分かりやすい。 ![]()
スタイルファイルやHTMLやXHTMLなど・・・自分の頭の中でごちゃ混ぜになっていましたが、
この本をはじめから順番に読みながらホームページを実際に作ってみて頭が整理されました。
読み手のことを非常に思いやる気持ちが表れており、他の出版社もこのような本の書き方を
真似て欲しいと思います。ありがとうございます。
誰でも簡単にWEB(HP)ページを作ることができる ![]()
とにかく、似たような本が多くどれが入門書なのか、初心者でも無理なく読めるのか、
初めて学ぶ人にはその識別すら困難ではないかと思いますが、
他の書籍や各レビューを参考にし、この本を購入した結果……
正解でした!!
XHTML?HTML?CSS?←これなに?っていう超ど素人の私でも
この本の通りに進めていけば、WEBページを作成することができました。
今後、ステップアップするための基礎知識を身に付けるのには最適の書籍だと感じます。
私のような右も左もわからない超ど素人、これからWEBページを作りたい方、
どの本を購入していいか迷っている方には本当におすすめの一冊です。
また、近いうちに以下を購入するつもりです。
HTML/XHTML&スタイルシートデザインブック
現場のプロから学ぶXHTML+CSS
購入した際にはこれらのレビューにも記載する予定ですので、末筆ですがご参考になれれば幸いです。
これから始める人のための本。 ![]()
先日から自力でホームページを作成しています。
つい2〜3週間前までドキュメント宣言すら解らなかった私ですが
タグを使った経験だけはありました。
それでも色々な本を見て、ネットで調べて作ってきたのですが…。
この本はこれ一冊あれば、ごく一般的なホームページは作れると思います。
XHTMLタグとCSSを同時に学べるように作ってありますので
この本を見て、この本の通りに作れば良いわけです。
初心者でも大丈夫だと思います。
むしろ初心者のための本なのでそうでない人は物足りないだろうな
というのが私の感想です。
ある程度の知識があり、そしてすでに運営しているホームページを
レベルアップしたいという人は購入を考えたほうがいいかもしれません。
XHTMLタグを使用して説明されているようなのですが
HTMLタグが反映されなくなったりもしますし
このレベルのホームページはHTMLタグとCSSの知識で作れます。
その点から、レベルアップ向けではないと言えるでしょう。
内容はホームページに載せる文章をXHTMLで書いてから
すぐにCSSでデザインを指定するという方法で説明されています。
CSSの知識も欲しい初心者さんにはぴったりであることと
安心して取り組めることは間違いないです。
色々な基本的な知識も書かれているので、基礎を固めることも出来るでしょう。
実に質の良い教本 ![]()
1から10とはこの事をいうのだと、、、。
全く、知識が無くても独学でそこそこのHPを作ることが出来ます。
レビューの途中ですが、言わせて下さい。
試しに買ってみる価値のある本ですので、是非!www
真面目にレビューすると、分からないところを自分で調べたりして補うなんて教本では無いです。
ただ一つの欠点(?)を挙げるとしたら「物足りない」という事でしょうか。
この本の筋道通りに進めて行ったら、何だかまだまだ出来そうだな、、、という感覚に囚われます。
それはこの本で出来ることは全てやってしまった、逆に言えば確実に力がついた証拠です。
気づいたときは人様に十分見せられるHPに仕上がっていると言うことです。
もう一回言いますね、是非、買ってください!!
HTML/XHTML&スタイルシートデザインブック |
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肌補整テク ![]()
現在、★5を付けている6名のうち、
作為的評価と思われるレビューは4個
嘘臭い度 67%
誤字脱字が多過ぎ。
ほとんどの逆引き項目に、サンプルファイルが用意されていて
優しいが、代わりに全てのショートカット(一覧ではなく)を掲載した方が、
使い勝手が向上したのではないか?
カラーマネジメントや、プロファイル変換など
作業前の環境を整える内容もあり。
本書は、フォトショップ初心者、初級者がターゲットだが、
著者は、ブライダルフォトを手がけているようなので、
顔の加工、シワ取り、瞳の輝き、肌をキレイにするテクニックがまとまっている。
中級者がサラっと目を通しておいてもイイだろう。
10年使える心づもりで作ってます ![]()
汎用性のない見かけだけののテクニックではなく、基本ワークフローをこれでもかと丁寧に解説しています。
オールカラー、操作ステップ毎に振られたナンバーがとても親切です。個人的には人物の肌レタッチのレパートリーを重宝してます。
写真を作り込む楽しさ ![]()
クリエイティブ”はお任せします。”クリエイティブ以外”はお任せくださいというキャッチフレーズに惹かれ手に入れました。
すると以前買ったPhotoshopデザインラボ -プロに学ぶ、一生枯れない永久不滅テクニック- (Design Lab+ 1-1)と同じ著者のものでした。
Photoshopデザインラボも気に入っていましたが、それより充実した内容になってます。
photoshopは仕事で使っていて、普段行う作業より簡単に出来る方法などが載っていて、大変役立っています。
(選択範囲の取り方やレイヤーマスクなど)
また、ダウンロードデータが丁寧で、応用などの追記もあるので勉強になります。
どのような手順を踏めば自分の想像した写真を作れるか、
いつも試行錯誤してましたがこの本は読んで写真を作り込む楽しさがわかりました。
新機能も充実の内容ですが、以前からある基本的な機能も解り易く解説しているので、10年以上は確実に使えますね。
やりたいことから探せるのがいい ![]()
フォトショップ関連の本は星の数ほどあり、どれもページ数のわりに使えないものがほとんど。なぜ使えないものばかりか?ほとんどの著者が撮影の現場を知らないから。写真を撮る者はいつも最終イメージを頭に浮かべて写真を撮りますが、そのイメージに到達させてくれる指南書がこれまであまりありませんでした。書店でこの本に出会った時は、がらくたの中から宝石を発見した時のような気持ち。自分の最終イメージから入れる逆引きという発想は、まさに撮影する側にとっては非常にありがたい内容でした。どれもすぐに実践で使えるものばかり。これは著者がフォトショップの内容以上に、撮影現場を熟知している証だと思います。おすすめの一冊です。
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役に立ちました ![]()
CSSのこまかな部分がわりと丁寧に解説されているので、これまで知らなかった知識が得られて役にたちました。
リファレンスとして★2つ ![]()
コードは省略が多く、スクリーンショットはほとんどない。
一部の団体の理念や思想に基づいたテクストで、教則本としての中立性に欠ける。
リファレンス風の装丁(「XHTL」「CSS」の大きな文字が2カ所に入っている)なのに、内容はセミナーのようだった。
現場のプロと言うより、ベンチャーや学生臭が感じられた。
誤植が多すぎる。 ![]()
とにかく誤植の多い本。
「現場のプロ」の仕事とはとても思えません。
また全9章、それぞれ別の人間が担当して記述しているのですが、
一貫性がとれていなく、まとまりがない。
私にとって、1ツ星の本。
初心者にも分かりやすいですね ![]()
XHTMLとCSSって初心者には中々敷居の高いものですけど、本気で勉強したい人にはいいかもしれません。
逆に経験者で、もっと上のレベルを目指している人には物足りないと思いました。
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ほかのタイプと組み合わせてさらに強力な味方にしよう。 ![]()
モバイルサイト制作のノウハウなどはネットで集められるが、やはり1冊の本になるとありがたい。モバイルサイト制作を記している有名サイトを運営している方です。
モバイルだとPCとは違う制約や、ドコモの仕様などが大きな問題になるので、どうしても情報がごちゃごちゃしてしまう。
その割には結構まとまった本だと思います。
ソースのタブや改行で、隙間が生じるのは知らなかった…。
なかなかPCの常識は通じないようです。
これと違うパターン(逆引きとか、実際のモバイルサイトを紹介したテクニックとか)の本と組み合わせればさらに強い見方でしょう。
著者も
ただサンプルソースは、問い合わせたところ手打ちしかないようです。
コピーできないのが残念すぎます…ので、☆1つ減らしました。
携帯サイト コーディング&デザイン ![]()
大変為になりましたが、どうしても動かないところがありましたが、
本は、とても読みやすく、解説が繰り返し出てくるので大変いいと思います。
すぐに、自身の携帯サイト構築しました。
きちんとした携帯サイトを作りたい人へ ![]()
他の方のレビューでも書かれていますが、
この本は、「既にXHTML+CSSについての知識がある」
ということを前提にして作られています。
「HTMLとか、なんにも分からないけれど、携帯サイトを
簡単に作れる方法を知りたい」と言う方にはお薦めできません。
ですが、逆に、「既にXHTML+CSSについての知識がある」
かつ「普段からW3C標準等を意識しながらサイト構築をしている」
ような方なら、かなりの良書だと思います。
PCサイトと携帯サイトを作る上での違いや、
携帯3キャリアの違いについて詳しく書かれており、
これを読めば、携帯サイトを構築する上でつまづく事も少なくなると思います。
これを読む前は、携帯サイトといってもPCサイトとあまり変わらない
だろうと思っていましたが、かなり携帯サイトは特殊だということが
分かりました。携帯サイトを作るならまず必要になる本だと思います。
携帯サイトに携わる人必携の本 ![]()
とにかく、読み易くて分かり易い本だと思いました。
それでいて、書いている内容は具体的なすぐに実践できるものがたくさんでした。
・3キャリアに対応するためのHTMLやCSSの書き方
・ユーザビリティを高める為の方法
・具体的な豊富なTips
・これまた豊富なレファレンス
非常に濃い内容なのに、読み易く作ってくれている為、ストレスなく
読めるという、この手の本ではかなり異質な存在だと思いました。
また、3キャリアが公表している技術情報は、同じことを違う表現をしてしたり、
意外に情報が少なかったり、載っていなかったり、各社整理されていなかったりで
3キャリアに関する情報を集めるので非常に多くの苦労がありましたが、
3キャリア別の対応方法や、共通の方法がたくさん掲載されており、非常に重宝しそうです。
また、技術情報に限らず業界情報や携帯サイトの特性、PCサイトとの違い等も
とても分かり易く載っています。
携帯サイトに携わる営業、ディレクター、プロデューサー等含めて
関係する人全てに取って参考になりそうな書籍と感じました。
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