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ツイッターってなんじゃ?に答えてくれる本 ![]()
僕自身、ツイッターをこんな風にたとえます
○超のぞき見し放題のmixiボイス(まぁボイスは例えとしてよくないか)
○進化チャットゆるゆるまったりやり放題
たとえ話が好きなので、なんでも例えるのですが、
ツイッターは本当に新しいサービスだから例えるのが難しい。
そして、無理やりやってみたらこうなる(笑)
この本の最もいいところは二点。
@ツイッターというサービスの最初期からのヘビー「ユーザー」が著者なこと
文章から親近感と「楽しいからやってみてよ!」オーラをすごく感じます。
A企業へのインタビュー記事
企業はツイッターを使ってどう思っているのか、の実際のインタビュー記事がある。
メリット・デメリットやこれからどうなりますか?などなど。
そして、記事冒頭で述べた広瀬さんへのインタビューまで。
ツイッターってなんじゃ?ってなったとき、最初に立ち読みしてみたらどうでしょうか?
情報を自分から積極的に出すこと ![]()
無意識的に生活の情報のログが取られるのだったら,自分から積極的に情報を出していこうというくだりが,とてもよかった.情報を自分から出すことで,リターンが返ってくる(かもしれない).とにかく情報を出していって,そこからはじまる世界がある(かもしれない)と信じてみましょう.
つぶやきの事例を公開 ![]()
現在、★5を付けている6名のうち、
作為的評価と思われるレビューは3個
嘘臭い度 50%
今から、Twitterを使い始める人には★3の評価でもよいかと。
_____________________________________________
Twitter(ツイッター)の歴史や日本での事例、使い方を紹介。
『仕事で使える!「Twitter」超入門』より、本書をお薦め。
企業や店舗の導入事例の解説から、
さらに突っ込んで、メリット、デメリットまで掲載。
Twitterを使い始めてから、何がどう変わったのか?
というところまで掘り下げられているのが嬉しい。
入門書? ![]()
基本操作などにはいっさいふれてませんし、twitterの歴史で全体の1/3以上のページをとる必要ないと思うんですが。
入門書として最適という評価はかなりくびをかしげます。
Twitter社会論 ~新たなリアルタイム・ウェブの潮流 (新書y) |
仕事で使える!「Twitter」超入門 (青春新書INTELLIGENCE) |
iPhone情報整理術 ~あなたを情報’’強者’’に変える57の活用法!(デジタル仕事術シリーズ) |
Twitterの衝撃 140文字がビジネスからメディアまで変える |
Twitter マーケティング 消費者との絆が深まるつぶやきのルール |
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最新の業界事情本としては良本 ![]()
同僚に薦められ、メディア企業で働き危機感を感じていたので手に取りました。
メディアに文字や映像を乗せる業界の解説では、著者の筆致も含めてスタンスがはっきりしており、良本と思いました。
ディテールの部分で、実際にその世界で金を稼いでいる人でないと分からないところがいくつもあります。業界の先行きや、今直面しているリストラに対する考え方、方法論の提示も含め、入門的な内容ではないようには思いました。
惜しいのは、書名が大仰すぎて内容に沿っていないこと、図表が少ないことです。
あの体裁だから仕方がないのかもしれませんが。
ネットビジネスに限らず、全産業が今取り組むべき課題 ![]()
「切込隊長」こと山本一郎氏の新刊ということで、読む前から興味をそそられつつ本書を手に取った。一日で読み終えたその内容は、私の期待に十分に応えるものだった。
他の書評を拝読するに、「ネットビジネス」への言及が少ない、あるいは「答え」を出してくれてはいない、という批判があると認識している。私も、そうした意見には同意する。しかしながら、それらの評価が本書の価値そのものを減じるとは到底思えないのだ。
ネットビジネスを本格的に極めたければ、千本監訳『「ネットワーク経済」の法則〜』などの良書を精読した上でその理論を実践すればよい。答えを知りたければ、経済や経営の専門書をひもとき、自ら答えを探すとよい。それらを実施する上で下地になる「現状認識」につき、本書は示唆を提供してくれている。
20 世紀の終わりから今世紀の初めまで、世俗的なマスコミまでもがこぞって煽った「ネットビジネス」、あるいはそれを提供する企業群は、こと経済・経営という立場においてはあまりに未熟だった。もしかすると、公の場にTシャツで登場するような態度で経済・経営の場にいまだある旧弊を打ち破ろうとしていたのかもしれない。とはいえ、結局それはムダな努力に終わったというのが現在の衆目の一致するところだ。
今でも「ネットビジネス」をつかさどる企業群は、大学の一般教養の経済学で学ぶ「景気の高揚と雇用の促進」という役割をどこも実現できていない。それどころか、開発拠点を海外に移す、あるいは意欲ある若年労働者を劣悪な条件でコキ遣うなど、本来旧弊にまみれていたはずの大企業の一部が既に解決済みかもしれない問題が「ネットビジネス」の現場ではいまだはびこっている。そういう状況をよそに「ネットビジネス」の経営者層は、相も変わらず事業規模の拡大とそれに伴い私腹を肥やすことにご執心だ。
そうしたいかにも不健全な「ネットビジネス」に留まらず、産業全体をガラガラポンでドラスティックに改革すべきと切込隊長は説く。そしてそれを先導できるのがまさしく夢から覚めた「ネットビジネス」企業なのだ、という彼からのエールを私は信じたい。
えーっと。 ![]()
小難しい言葉を使いまくって、切込隊長は池田信夫を目指しているんですかね。
まあいいんですけど、ハードカバーは読みづらくっていけません。
あまり得られる示唆は無い ![]()
まず、タイトルは釣りです。「タイトル買い」はしない方が良いです。
「製造業はモノを作っているだけではだめで、マーケティングを。」
「もっと資本集約して巨大化しないと市場で戦えない。」
「新聞のビジネスモデルは成り立たなくなっている。」
「コンテンツビジネスはほとんど儲からない。やっていけない。」
どれも間違ってはいません。そのとおりだと思います。
ですが、「で?」(so what?)という感想。
筆者は投資家なので、これで良いのかもしれません。
「ブレークスルーする事業家たち、頑張れ。(有望なら投資するよ)」
というスタンスなのでしょうか。
あとがきに
「不確実な時代なので、意思を持ってやっていこう」
と書いてあり、これは事業家とか投資家とか立場は関係なく、皆へのエールと受け止めました。
現代社会がどうなっているのか、時代感覚を醸成するのに、多少の貢献はするかもしれません。
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ITの最新潮流を知っていて損なし ![]()
「クラウドコンピューティング」という言葉自体は、文字通り雲をつかむような(?)曖昧なもので、いかにも一時の流行語っぽい言葉のようで個人的にはあまり好きではありません。
実際、同じように胡散臭さのようなものを感じている方々も多いのではないでしょうか。
ところがその本当の中身はといえば、これまでのIT業界の常識を覆すほどの新しい潮流を示すものだと思います。
本書は、IT業界に多少精通していないと難解な部分はあるかもしれませんが、「クラウド」の本当の姿を知る(海外のネット企業がいかに先行しているかという事実も含めて)には最適だと思います。
また、このような時代の流れを目の当たりにして思うことは、ITに関するサービス提供の形態は、今の電気やガス・水道のようなものに近くなっていくんだろうなということです。
クラウドの基本を知るにはいい本 ![]()
最近、クラウドコンピューティング関係の書籍が目立つようになってきた。自治体でシステム開発を担当している自分にとっても、最新のITの動向については、無関心ではいられない。
特に、現在ホストコンピュータからのオープン化を実施しているが、ハードを自前で持つことの大変さ(コストや運用負荷の増大)を身を持って痛感してるので、クラウドの可能性には注目している。
この本は、クラウドの技術的な特徴から、Googole、Amazonの試み。そしてそれらの与えるインパクトをわかりやすく説明していて、とても参考になる。
データ保護、セキュリティ、サービスの信頼性といった問題点は残されているが、私たち自治体でも真剣にクラウドコンピューティングの採用を検討すべき時期に来ているかもしれない。
自治体では、予算や契約に制約があり、ハードウェアのリソースの追加とかが迅速に行えない。必要なサービスを必要な時に受けられれば、何も自前でハードを持つ必要はない。
社内のサーバーなんて、無用になる時代がもうすくそこに来ている ![]()
この本は、業界関係者だけでなく、一般の利用者も読んでおく必要があるだろう。
クラウド・コンピューティングの説明は割愛するとして、
社内に自社サーバーを設置してメンテすることが時代遅れになりそうだし、
ソフトウェアも、買ってインストールするなんてことがなくなるかもしれない。
さらには、「昔は、パソコンにマイクロソフトのOSを使っていた時代が
あったんだよね。」ということになる可能性も十分にある。
そんな大きな変化が起こっている、ということがよくわかる本だ。
グーグルが巨大データセンターを次々と建設し、マイクロソフトが
それに追随している理由が、それ、なのだ。
なにしろ、「世界にコンピュータは5台あれば足りる」らしいのだ。
どの企業でもシステムなくしては仕事が成り立たなくなっている。
しかし、それなのにシステムダウンで今日は仕事ができません、なんて日が
あったり、また新聞には出てないけど、顧客データが外部に流出してしまいました、
ということが発生している(のではないかと思われる)。
クラウド・コンピューティングは、その解決策になるのかもしれない。
日本企業の取り得るポジションの考察があればよりよかったのだが ![]()
クラウドに関連して巷間いわれていることをわかりやすく平易にまとめています。
クラウドの会社といえば、グーグル、アマゾン、セールスフォースドットコムなどなど、いずれもアメリカの会社です。巨大なデータセンターをグローバルで運用する、あるいはそもそも論の、理念を打ち立てて新たな領域でビジネスを展開する、というのはなかなか日本人・日本企業にはできないところのようです。今後もコンピューターの世界はアメリカの覇権の元に運営されるようです。
日本のコンピューターメーカーは上記のクラウド企業の中に入ることはできないのか、入れないならどのようなポジションをとるのがよいのかなど、日本のコンピューター業界に対する指針あるいは示唆があればよりおもしろいように感じた。
クラウド グーグルの次世代戦略で読み解く2015年のIT産業地図 |
クラウドコンピューティング―技術動向と企業戦略 |
「クラウド・ビジネス」入門 -世界を変える情報革命 |
クラウド化する世界 |
クラウド大全 サービス詳細から基盤技術まで |
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ビジネス向けにお薦め ![]()
twitterのビジネス利用についてよくまとめてあり、お薦めの本です。
「twitterとはどこがすごいのか?」
「twitterでどのようなビジネスが出来るのか?」
という疑問を解消するために買った本ですが、
そのようなニーズに対して適切に回答してくれたと思います。
マーケティング活用事例と、それに応じたtwitter使用の分類・定義のバランスが良い。
これ読むだけで、twitterのビジネス利用についてあらかたの知識が得られると思います。
Twitterをビジネスに生かすならこの本 ![]()
今日までTwitter本は一通り読んできたが、ビジネスにTwitterを生かしたいというなら本書が一番適していると思う。
Twitterは操作が簡単だけに、上手く使わないとライバルと差をつけられないツールだと思う。今、多くの企業などがTwitterに取り組み始めているが、空振りや無駄打ちも多く、皆イマイチ効果を上げられていないのではないだろうか。本書はそんな企業担当者や社長さんにも役に立ちそうだ。
記事に用いられている資料も多く参考になった。また、取材パートもバラエティに富む対象を取り上げておりインスパイアされる内容だ。
Twitterのビジネス利用を考えている人であれば、この本を読めばTwitterをビジネスにどう使えば効果的なのか、多くのヒントを得られるだろう。
良書です。
企業で利用するには・・・がわかる ![]()
タイトル通り、マーケティングツールとして
どのように使え、どんなメリットがあるか、
先行他社での利用例も多く記載されており
企業の考え方と運営担当者、グループの体制や
各社のつぶやき内容分析等も詳細に記されています。
ブームに載って早く出版されたと思われる本が多い中
自社の特性に沿ってTwitterの運用方法を考慮する時の
参考になる良書だと思います。
「ツイッター」でビジネスが変わる! Twitter Power |
Twitter社会論 ~新たなリアルタイム・ウェブの潮流 (新書y) |
Twitterの衝撃 140文字がビジネスからメディアまで変える |
ツイッター 140文字が世界を変える (マイコミ新書) |
仕事で使える!「Twitter」超入門 (青春新書INTELLIGENCE) |
現時点で最強に分かりやすい。 ![]()
スタイルファイルやHTMLやXHTMLなど・・・自分の頭の中でごちゃ混ぜになっていましたが、
この本をはじめから順番に読みながらホームページを実際に作ってみて頭が整理されました。
読み手のことを非常に思いやる気持ちが表れており、他の出版社もこのような本の書き方を
真似て欲しいと思います。ありがとうございます。
誰でも簡単にWEB(HP)ページを作ることができる ![]()
とにかく、似たような本が多くどれが入門書なのか、初心者でも無理なく読めるのか、
初めて学ぶ人にはその識別すら困難ではないかと思いますが、
他の書籍や各レビューを参考にし、この本を購入した結果……
正解でした!!
XHTML?HTML?CSS?←これなに?っていう超ど素人の私でも
この本の通りに進めていけば、WEBページを作成することができました。
今後、ステップアップするための基礎知識を身に付けるのには最適の書籍だと感じます。
私のような右も左もわからない超ど素人、これからWEBページを作りたい方、
どの本を購入していいか迷っている方には本当におすすめの一冊です。
また、近いうちに以下を購入するつもりです。
HTML/XHTML&スタイルシートデザインブック
現場のプロから学ぶXHTML+CSS
購入した際にはこれらのレビューにも記載する予定ですので、末筆ですがご参考になれれば幸いです。
これから始める人のための本。 ![]()
先日から自力でホームページを作成しています。
つい2〜3週間前までドキュメント宣言すら解らなかった私ですが
タグを使った経験だけはありました。
それでも色々な本を見て、ネットで調べて作ってきたのですが…。
この本はこれ一冊あれば、ごく一般的なホームページは作れると思います。
XHTMLタグとCSSを同時に学べるように作ってありますので
この本を見て、この本の通りに作れば良いわけです。
初心者でも大丈夫だと思います。
むしろ初心者のための本なのでそうでない人は物足りないだろうな
というのが私の感想です。
ある程度の知識があり、そしてすでに運営しているホームページを
レベルアップしたいという人は購入を考えたほうがいいかもしれません。
XHTMLタグを使用して説明されているようなのですが
HTMLタグが反映されなくなったりもしますし
このレベルのホームページはHTMLタグとCSSの知識で作れます。
その点から、レベルアップ向けではないと言えるでしょう。
内容はホームページに載せる文章をXHTMLで書いてから
すぐにCSSでデザインを指定するという方法で説明されています。
CSSの知識も欲しい初心者さんにはぴったりであることと
安心して取り組めることは間違いないです。
色々な基本的な知識も書かれているので、基礎を固めることも出来るでしょう。
実に質の良い教本 ![]()
1から10とはこの事をいうのだと、、、。
全く、知識が無くても独学でそこそこのHPを作ることが出来ます。
レビューの途中ですが、言わせて下さい。
試しに買ってみる価値のある本ですので、是非!www
真面目にレビューすると、分からないところを自分で調べたりして補うなんて教本では無いです。
ただ一つの欠点(?)を挙げるとしたら「物足りない」という事でしょうか。
この本の筋道通りに進めて行ったら、何だかまだまだ出来そうだな、、、という感覚に囚われます。
それはこの本で出来ることは全てやってしまった、逆に言えば確実に力がついた証拠です。
気づいたときは人様に十分見せられるHPに仕上がっていると言うことです。
もう一回言いますね、是非、買ってください!!
HTML/XHTML&スタイルシートデザインブック |
現場のプロから学ぶXHTML+CSS |
Webデザインの基本ルール-プロに学ぶ、一生枯れない永久不滅テクニック (Design Lab+ 1-3) |
JavaScriptワークブック―ステップ30 (情報演習 (5)) |
HTMLタグ辞典 第6版 XHTML対応 |
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国内配送無料 おすすめ度: もっと詳しい情報: 3万円の元手で月商1000万円! 初めてのネット輸入&販売 3万円の元手で月商1000万円! 初めてのネット輸入&販売 @Amazon 3万円の元手で月商1000万円! 初めてのネット輸入&販売 @aStore 3万円の元手で月商1000万円! 初めてのネット輸入&販売 @Rakuten |
即戦力 ![]()
自分はヤフオクもあまり経験がありませんでしたが、本を購入してすぐ(といっても1ヶ月くらいはかかりましたが)利益をあげられてビックリしました。
特に、商品選定がやはりキモになるのでしょうが、シンプルですが強力な方法がサラリと書いてありました。読み飛ばしてしまいそうなくらいサラリと書いてありますが、実に有効です。
なれないと送料などのせいで損をしてしまうこともありますので、そのあたりが具体的にもう少し書いてあるといいかなと思いましたが、とにかくこの値段でこの情報は「すごい」。
次回作がもし出版されるならぜひ購入したいですね。上級者向けの内容も知りたいところです。
先が見えました ![]()
初心者の私にも分かりやすかったです。
友人から輸入販売がいいと聞いてはいましたが、
始めるのに躊躇していました。
そんな時この本を知り読んでみたのですが、
スタートするには十分な内容だと感じました。
現在は輸入販売を始めて1ヶ月ぐらいになりますが、
だんだん先が見えてきたように思います。
また次回作にも期待したいですね。
今更感の情報 ![]()
「海外ネットオークションで稼ごう!」の方がポイントを掴んでいる感じがしました。
「ヤフオク&イーベイ徹底活用本」はひどかったけど。。。
掲載されている情報もあまり大差が無いので、ネットオークションの儲かる情報って出尽くしている気もします。
個人貿易の会社を使うとコストが高くなるので、自分で輸入ラインを作る方法を教えて欲しかった。
次回が出るなら、期待します。これはかなりのハッタリ本です。
分かりやすいのですが・・・ ![]()
終始分かりやすく書かれており、内容は満足いくものだと思います。
ただ、もうすでに輸入をされているかたやヤフオクをされている方には物足りないかもしれません。
ただ「やってみよう」「できそう」と思わせてくれる内容であり、そう思わせる本はなかなかないのも現実です。
稼ぐ…儲かる…などで散々煽って全く内容がないものもありますが、
この本は違います。知識としても読んで損はない本です。
海外ネットオークションで稼ごう!―eBayとセカイモンで輸入しヤフオクで販売 月商100万円を目指そう |
ぜったい儲かる!「輸入ビジネス」―少ない資金でカンタンに開業ができる! |
日本人にはもう売るな!ネットで世界進出する方法 (PHPビジネス新書 70) |
ネットショップ&ヤフオク 海外仕入れの達人養成講座 |
人にはちょっと教えたくない「儲け」のネタ帳 (青春文庫 い- 19) |
サービスの内容については分かったが、将来性については疑問が残った ![]()
先週(09年9月15日)NHKの朝と夜のニュースで別々にTwitterのリポートが取り上げられていました。一日に2度、同一局から2チームが取材にあたったのは、互いの番組間で連絡調整がなかっただけなのか、それとも一日に2度別角度から放送するに値するほどこのインターネットサービスに将来性があるからなのか。
そんな興味が私の中に生まれ、今月出版されたばかりの本書にあたってみることにしました。
「超入門」と銘打たれているだけあって、私のような全くの初心者にもTwitterがどんなものであるのか、その基本中の基本の知識をまずは得ることができました。本書を片手に実際にTwitterのサイトで著名人の“つぶやき”をながめ、その仕組みを理解できたように思います。
その一方で、このサービスがどれほど今後の社会を左右していくのかについては、本書後半に記されている大手企業のTwitter活用実例を読んでも実感がわきませんでした。
デル社はTwitterを利用して100万ドルもの収益を挙げた、といった景気の良い話が出てきますが、本当にそれはTwitterの力を正当に測定した上での例なのでしょうか。
145頁に、米国の新作公開映画が公開初日にTwitterの書き込みによってあっという間に観客動員数を減らしていく様を2009年8月19日付のBaltimore Sun紙が報じているとあります。
しかし私もその記事を同紙のサイトで読んでみましたが、Twitterの“つぶやき”が映画の成否を短期間で決するかどうかは分からないという懐疑的な意見も記事には併せて書かれています。本書の著者がその点に触れずれに引用しているのは公正を欠きます。
Twitterという現在話題の現象を知るにはちょうど良いかもしれないが、本書が楽観視するほどの将来性があるかどうかは全くの未知数である。そう思って読むのが無難です。
「10億人のユーザ数があれば、ツイッターは地球の鼓動になれる」 ![]()
タイトルは、本書の「おわりに」で引用されている、twitter共同創業者
が語ったといわれる、Twitterの理念だそうです。ゾクゾクする企業理念です。
本書は、決して「超入門」レベルの使い方の安易なガイド出版では
ありません。もちろん、Twitterでの基本的な「つぶやき方」や書き方、
RTや@あて先の書き方も親切に書かれていますし、著者は、文字と文章を
使って、少しでも、Twitterの楽しさ、おもしろさ、新しさを読者に伝えようと
腐心しています。
しかし、本書の真骨頂は使い方ガイドにあるのではありません。
クライマックスは、この地球上の人々が、まさに携帯電話、携帯端末と
ネット、そして、Twitterという先進のミニブログという機構を手に入れた
とき、「今、まさに」「どこでも」「デジタル世界に向けて」「自分の存在を
リアルタイムに」瞬時に発信できる、そのことの革新の意味と、そして、
グーグル、アマゾン、フェイスブックに代表されるSNSとの競争と、革新を
平易に解説しているところにあります。
したがって、その手の世界の人や、興味がある人でないと、まったくの基礎知識
がない方、使ったことがない方には、相当にハードルが高い内容です。
しかし、シリコンバレイに端を発するハイテク企業とその製品、サービスの競争と
それによって引き起こされる、めまぐるしい革新、発展栄枯盛衰を読むことで
そのダイナミズムを感じワクワクするのと同じく、Twitterでも、これを巡る個人の
生活の変化、ビジネス、そしてマーケティングや新しい「つながり」のモデルの変動
(過去のデータを検索するグーグル vs リアルタイムな今でつながるTwitterなど)
を感じさせてくれる、ワクワク本です。
Twitterについて概観したい人向けの本? ![]()
最近、iPhoneを購入したので、
アカウントは作ってあったのに、
よくわからなくて使ってなかったTwitterを、
流行りだしたという理由で再び始めました。
が、やっぱり、よくわからないので、最近出た新書2冊を購入。
で、本書ですけど、内容は充実してるとは思うのですが、少し物足りなく感じました。
たぶん、私のようにTwitterを使おうと思っている人に対しての訴求が弱いのでしょう。
どちらかというと、なんか新しいものが流行っているから、
それについて概観したいっていう人向けじゃないかと思います。
twitterのよさがわからない… ![]()
Twitterを使いこなしたくてTwitterのよさを理解できるかと思い読んでみましたが、結局、Twitterのよさは全く伝わってこなくて残念。
この本に書いてあることは、おそらく大抵の人が思っているTwitterそのもので、読む前と読んだあとで、全くTwitterに対する印象が変わらず、結局、仕事に使える、というレベルではないと思いました。
ツイッター 140文字が世界を変える (マイコミ新書) |
Twitterの衝撃 140文字がビジネスからメディアまで変える |
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目立つ力 (小学館101新書 49) |
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各界著名人?による寄せ集め執筆本 ![]()
Twitterを使い始めてみましたが、ネットの解説では今ひとつ分かりにくかったので、Twitterの簡単な使い方から、高度な使い方までを知りたかったのと、Twitterの現状と将来性についての本を探していました。この本は現状と将来性についてはある程度分かる内容でしたが、使い方については全く役にたちませんでした。
タイトルが「Twitterの衝撃」となっていますが、衝撃を受ける部分はほとんどありませんでした。とにかく、10人の著者人がほとんどバラバラに好きなことを書いているだけで、全体的な統一性は全くありません。とにかく、言っていることはTwitterは凄いということだけです。これが統一性があるといえばあることにはなりますが...従って、Twitter初心者にも、利用者にも、企業にも、開発者にもあまり役に立たないと思います。唯一、Twitterのうんちくを全く知らない人に話す場合に利用価値があるくらいでしょう。
140文字の“ゆるさ”の感覚でまとめた解説書 ![]()
会社の後輩がTwitterユーザーで、??の私が解説書として購入しました。
やはり、“ニューメデイア”(死語)は、習うより慣れろでしょうか。
この本からだけでは、衝撃がどれほどのものかは、理解することは難しかったです。
”業界”の一線級の方10名からの解説は、シンプルでよくまとまっているのですが、
いかんせん使用経験が無い身にはイメージがわいてきません。
とは言え、第二部の「メデイアの変化」や第三部の「仕事を変える」は、
オールドメディア慣れしている私にも、面白いと思えるキーワードが多かったです。
この本自体が、Twitter的に140文字の“ゆるさ”感覚でまとめた解説書という感じです。
本当の所は、使ってみないと分からないんでしょうね? ![]()
現在、私はTwitterユーザーではありません。
しかし呑み会で見せてもらってその魅力を理解できたので、今度携帯を変えたら是非使ってみようと思います。
残念ながらこの本はTwitterを知ってる人が読む本で、全く使った事が無い人が読んで
使おうと思いたくなる本ではないと思います。
技術が簡単なコンセプトであるが故に、現物を見ないとなかなか分かりにくいですね...
業界関係者の複数の方(私は当然業界の知識も無いので推測)が、Twitterの文化・背景・メリットなど
について寄せ書きをされています。
物凄く面白い部分もあれば、非ユーザーからは良く分からない箇所も混在です。
この新しい技術が来年も、再来年も残っているのか...?
それは分かりませんが、こうしたレビューという形で自分の意志を発信している行為と全く同じなのならば
私は使い続けると思います。
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役に立ちました ![]()
CSSのこまかな部分がわりと丁寧に解説されているので、これまで知らなかった知識が得られて役にたちました。
リファレンスとして★2つ ![]()
コードは省略が多く、スクリーンショットはほとんどない。
一部の団体の理念や思想に基づいたテクストで、教則本としての中立性に欠ける。
リファレンス風の装丁(「XHTL」「CSS」の大きな文字が2カ所に入っている)なのに、内容はセミナーのようだった。
現場のプロと言うより、ベンチャーや学生臭が感じられた。
誤植が多すぎる。 ![]()
とにかく誤植の多い本。
「現場のプロ」の仕事とはとても思えません。
また全9章、それぞれ別の人間が担当して記述しているのですが、
一貫性がとれていなく、まとまりがない。
私にとって、1ツ星の本。
初心者にも分かりやすいですね ![]()
XHTMLとCSSって初心者には中々敷居の高いものですけど、本気で勉強したい人にはいいかもしれません。
逆に経験者で、もっと上のレベルを目指している人には物足りないと思いました。
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国内配送無料 おすすめ度: もっと詳しい情報: 携帯サイト コーディング&デザイン 携帯サイト コーディング&デザイン @Amazon 携帯サイト コーディング&デザイン @aStore 携帯サイト コーディング&デザイン @Rakuten |
ほかのタイプと組み合わせてさらに強力な味方にしよう。 ![]()
モバイルサイト制作のノウハウなどはネットで集められるが、やはり1冊の本になるとありがたい。モバイルサイト制作を記している有名サイトを運営している方です。
モバイルだとPCとは違う制約や、ドコモの仕様などが大きな問題になるので、どうしても情報がごちゃごちゃしてしまう。
その割には結構まとまった本だと思います。
ソースのタブや改行で、隙間が生じるのは知らなかった…。
なかなかPCの常識は通じないようです。
これと違うパターン(逆引きとか、実際のモバイルサイトを紹介したテクニックとか)の本と組み合わせればさらに強い見方でしょう。
著者も
ただサンプルソースは、問い合わせたところ手打ちしかないようです。
コピーできないのが残念すぎます…ので、☆1つ減らしました。
携帯サイト コーディング&デザイン ![]()
大変為になりましたが、どうしても動かないところがありましたが、
本は、とても読みやすく、解説が繰り返し出てくるので大変いいと思います。
すぐに、自身の携帯サイト構築しました。
きちんとした携帯サイトを作りたい人へ ![]()
他の方のレビューでも書かれていますが、
この本は、「既にXHTML+CSSについての知識がある」
ということを前提にして作られています。
「HTMLとか、なんにも分からないけれど、携帯サイトを
簡単に作れる方法を知りたい」と言う方にはお薦めできません。
ですが、逆に、「既にXHTML+CSSについての知識がある」
かつ「普段からW3C標準等を意識しながらサイト構築をしている」
ような方なら、かなりの良書だと思います。
PCサイトと携帯サイトを作る上での違いや、
携帯3キャリアの違いについて詳しく書かれており、
これを読めば、携帯サイトを構築する上でつまづく事も少なくなると思います。
これを読む前は、携帯サイトといってもPCサイトとあまり変わらない
だろうと思っていましたが、かなり携帯サイトは特殊だということが
分かりました。携帯サイトを作るならまず必要になる本だと思います。
携帯サイトに携わる人必携の本 ![]()
とにかく、読み易くて分かり易い本だと思いました。
それでいて、書いている内容は具体的なすぐに実践できるものがたくさんでした。
・3キャリアに対応するためのHTMLやCSSの書き方
・ユーザビリティを高める為の方法
・具体的な豊富なTips
・これまた豊富なレファレンス
非常に濃い内容なのに、読み易く作ってくれている為、ストレスなく
読めるという、この手の本ではかなり異質な存在だと思いました。
また、3キャリアが公表している技術情報は、同じことを違う表現をしてしたり、
意外に情報が少なかったり、載っていなかったり、各社整理されていなかったりで
3キャリアに関する情報を集めるので非常に多くの苦労がありましたが、
3キャリア別の対応方法や、共通の方法がたくさん掲載されており、非常に重宝しそうです。
また、技術情報に限らず業界情報や携帯サイトの特性、PCサイトとの違い等も
とても分かり易く載っています。
携帯サイトに携わる営業、ディレクター、プロデューサー等含めて
関係する人全てに取って参考になりそうな書籍と感じました。
モバイルユーザビリティ・デザイン Web制作者が身につけておくべき新・100の法則。 |
PHP×携帯サイト デベロッパーズバイブル |
PHP×携帯サイト 実践アプリケーション集 |
モバイルSEO&SEM Web担当者が身につけておくべき新・100の法則。 |
改訂第2版 ケータイサイト構築ガイドブック |
| ¥ 1,659 | ||
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