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国内配送無料 発売日: 2009-02-07 おすすめ度: もっと詳しい情報: FUJITSU ScanSnap S1500 FI-S1500 FUJITSU ScanSnap S1500 FI-S1500 @Amazon FUJITSU ScanSnap S1500 FI-S1500 @aStore FUJITSU ScanSnap S1500 FI-S1500 @Rakuten |
Product Description
解像度に関わらず毎分20枚・40面の高速読み取り 「超音波方式マルチフィードセンサー」を搭載書類のPDF化を強力に支援する 「インテリジェント機能(ISW)」 標準搭載 ・インテリジェント・インデックス機能 読み取った画像からインデックス情報を生成 ・キーワード自動仕分け機能 PDF内のキーワード情報で保存先を仕分け ・A3キャリアシート混載機能 A3キャリアシートと書類の混載読み取りが可能 ・インテリジェント・クロッピング機能 マーカーで囲った部分を自動認識し切り出してPDF化 ・カラー自動判別機能 書類の色を識別して圧縮率を最適化Microsoft Office SharePoint Server(MOSS)とシームレスに連携Windows/Mac両方のScanSnap Managerをバンドル /
購入して大正解!A4用紙二箱分を処分しました! ![]()
以前からほしかったのですが、価格等で考えていました。
たまたまS300を使う機会があり、レビューや雑誌を見てS1500の購入を決めました。
実際はS1500にして大正解でした。
A4の用紙が入っている段ボール箱(A4が5冊はいる箱)で2箱分を処分しました。
特に助かったのが、シリーズ出版のCDやDVDの解説書と雑誌です。
これらもPCに取り込んでしまいました。(もちろん私が個人で利用するだけです)
おかげさまでビジネス書なども、捨てる前にざっとスキャンして処分しています。
また、勉強会の資料をこれでPCに取り込んでおくと、重たいファイルを持ち歩かなくても前回の分を確認できるのでとても助かります。
特に出張関係の書類はスキャンしておいてファイルは職場、中身はPCで、物理的な重量の削減に役立ちます。(年数がすぎたら処分できますし)
今後の活用としては、通知や資格の免状などの控えをとっておくのにいいなと思いました。
特に資格の免状はちょっと番号が必要とかの時、とても役に立ちそうです。
後は取扱説明書もスキャンして一元管理しておくつもりです。
ただし、のりが残っているとジャムになるばかりではなく、ガラス面に付着します。
熱でのりが溶けるようですから、のりを残さないようにきっちり切ってしまうといいと思います。
私はスペースの関係で裁断機は持っていませんが、100円ショップの金属定規とA2サイズのカッターマット+大きいカッターで作業していますが、きちんとスキャンされます。
購入をまよっていた期間がもったいなかったと思います。
部屋が片づき、情報が集約されてよかったです。
便利ですが・・ ![]()
購入して早速たまっていた紙類をスキャン、すると検索可能なPDFファイルにする前の待機状態の件数が1000件を超えたとかでストップ。一気にやり過ぎたといえばそれまでですが、サポートに電話したところ、強制的に一斉に検索可能・・への待機状態のものを消去するよう勧められ大丈夫かなと不安に思いつつ言われたとおりに1020件の表をクリアに。新しくスキャンはできるようになりましたが、検索可能にする処理をできなかった英語日本語混在の書類は一件ずつ選んでの処理が必要になってしまった様子です・・。
何かほかに方法はなかったのか。スキャンが早すぎるということならば、どの早さまでならよかったのか・・。
でも有効に使えばとても価値のあるものであると感じます。上記のような状態にならない為のポイントを会得したいと思っています。
スキャナー食わず嫌いの人に是非 ![]()
「整理HACKS!―1分でスッキリする整理のコツと習慣」に触発されての購入。結局、紙裁断機も買った。
買ってみての感想であるが、スキャナーについては食わず嫌いだったかもしれないと思っている。
本や書類や、とにかく紙が積み上がっていって、スペースの問題、整理・検索の問題に悩まされている人は、迷わず買ってよいのではないかと思う。
手元に置いておくのは、本当にコアな本や書類だけでよいのではないだろうか。
なお、整理hacksでも勧められていた野口悠紀雄氏の「超「超」整理法 知的能力を飛躍的に拡大させるセオリー」も現在読んでいて、何かヒントはないかと探している。
とにかく、紙類がどんどんなくなり、それを綴じていた紙ファイル類やクリアファイルがどんどん整理されていく。
また、古本として価値のない書籍(文庫や新書)、雑誌バックナンバー、古い旅行ガイドブック、語学教材などをどんどんスキャンして廃棄すると、スペースも空いてくる。
領収書、チラシ類、株主通信等IR書類、カタログ、取扱説明書もさっさとスキャンして捨てると、検索も容易だし、綴じる手間も省ける。
結局感じたことであるが、要は、滅多に読まない本や雑誌を保存していたのは、そこに含まれている情報を捨てること(+改めてそれを得るためのコストの高さ)に抵抗があったからであって、情報が保存されるのであれば、実は本や雑誌自体を捨てることに全く良心の呵責を覚えないということである。
古本を買うことには心理的に抵抗があったが、古本で安く買ってスキャンして読むのもありという気もしてきた。
読み取り速度は十分満足がいくもので、端がしっかり裁断されていれば、JAMもほとんどない。アドビ・アクロバット9が付いているのもよい(しかも随分よいソフトである。単体で買うと結構高い)。
画質は、もちろんそれなりに劣化するが、全く問題なく、むしろ、自由に拡大できるので、小さな字(たとえばパンフレット類)に苦労している中高年はスキャンして読んだ方がよいのではないかと感じた。
また、PDFは扱いにくいファイルだと思っていたが、これは単にアドビ・アクロバットを持っていなかったからだと気づく。アクロバット9は使い勝手がよく、PDFファイル同士を結合したり、ページの順序を自在に入れ替えられるので、類似のファイルをひとまとめにしたり、不要なページを削除したりして活躍している。PDFファイルはファイルサイズが小さいのもうれしい(自動圧縮されるらしい)。
紙裁断機は買う前はここまでやるのかと思っていたが、買ってみると(中国製だが)、これは是非買った方がいいと、すっかり考え方が変わった。重いし場所も取るが、これなしでは、本機の価値は半減しよう。
むしろ問題は、
・PDFで一元管理という方向に突き進んでいって問題がないか。
・読み取ったファイルをどう管理するか(どうファイル名をつけるか、不要なページを落とすか、フォルダーでどう階層化するか、アドビ・デジタル・エディションズ(適当な解説本がない)の活用など)。
・アドビ・アクロバットの技術習得(とりあえず、現時点での最新刊の「Acrobat+PDFビジネス徹底活用ビジテク 9/8/7対応、Adobe Reader 9対応 (ビジテクBUSINESS TECHNIQUE)」を買ったが、お奨めかと言われると微妙)。
・バックアップ手法の検討(オリジナルがないのでバックアップはきわめて大事。都度、外付けHDDにバックアップしているが、ちょっと面倒)
あと、これ、耐久性はどうかなぁというのも心配。間違いなく大量のスキャンをすることになるので。
想像以上に速いです ![]()
Watch Video Here: http://www.amazon.jp/review/R57O7O16ZGO2F ScanSnap S1500の設定
読み取りモード:
・スーパーファイン(カラー300dpi、白黒600dpi)
・カラーモード(自動・現行毎に自動識別)
・読み取り面の選択(両面読み取り)
ファイル形式:
・ファイルの形式(*.PDF)
・テキスト認識の選択(検索可能なPDFにしない)
原稿:
・原稿サイズ(サイズ自動検出)
・マルチフィード検出(重なりで検出(超音波))
ファイルサイズ:
・圧縮率(3)
PCの環境
・Intel Core 7i 2.67GHz
・RAM 12GB
上記の設定・環境でA4片面の原稿を12枚読み込ませたときの動画です(途中で話し声が聞こえたりしてすみません)。想像以上に速かったです。
また上記のように片面印刷の原稿を両面読み取りさせても、PDFファイルに白紙ページは出力されませんでした。また、縦横が混じった原稿はScanSnap Organizer(付属ソフト)上で簡単に回転させることができますので、それほど気にすることはないと思います。
別の原稿を読み込ませたときに、重送が起こりました。しかし十分漉(す)いてやり、1回あたりの読み取り量を減らしてやると、うまく読み取ってくれました。
書籍を裁断し、それを読み込ませるのはまだやっていませんが、A4サイズでこのスピードですから、文庫本や新書等のサイズだとサイズが小さい分、1分あたりの読み取りページ数は多くなると思います。裁断した本が届いたら追記したいと思います。
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