![]() |
国内配送無料 おすすめ度: もっと詳しい情報: SEのための「どこでもやれる力」のつけ方 SEのための「どこでもやれる力」のつけ方 @Amazon SEのための「どこでもやれる力」のつけ方 @aStore SEのための「どこでもやれる力」のつけ方 @Rakuten |
新人から中堅になりたてのSEにお勧めの本 ![]()
SEを新人時代・中堅時代・ベテラン時代と分け、それぞれの時代にどんなスキルを身につけ、どんなことを意識すべきかを、もれなく整理された良書だと思います。ただもっと知りたい内容があると、「この本を読むことをお勧めします」と、かわされてしまう感じがあり、著者のオリジナリティがあまり感じられないのが少し残念です。それでも中堅になりたてのSEにはとても良いガイド本になると思います。
SE必読の書。コミュニケーションできないSE、管理者が多すぎるから。 ![]()
SEの成長のために必要な力の身につけ方伝授という意図の下、主として中堅SE(2年目〜10年目)向けに書かれた自己啓発本。事例を語りかける口調で書かれているので、非常に読みやすい。
新人SE時代は「社内でできるやつと思われること」を目標にSEの4つの基本を身に付けるよう言っている。
中堅SE向けに最もページが割かれていて、3つのスキルを身に付けるよう求めている。
・コミュニケーション力
・チームワーク力
・育てる力
技術だけではなく、リーダーシップを発揮するための基本スキルと言ったところか。特に育てる力は重要で、自分がステップアップしようが独立しようが、もしかしたら将来パートナーになるかもしれないのである。しっかり育てようと言っている。
ベテランSEには、非常にシンプルな助言しかない。自分の将来設計も考慮し、やりたいこと、できること、やるべきことをきちんと考えることだ。
SEとしての生きるヒント(新人から独立まで) ![]()
これから自分が開発者としてどこを目指すべきかを再考するきっかけがほしくて購入通読
通読してみると、SEの新米時代から、独立までそれぞれのシーン毎に必要な能力、考え方を定義してくれている。「自分のために仕事をすること」「相手の悩みを考えることから始める」「アイメッセージを放つ」「信頼を築くポイント」など面白いものが多数ありました。様々な名著で記載されている考えをSEの角度から表現してくれている感があり、非常に共感が持てる文章が多数ありました。特におもしろかったのは、チームは健全であるべきとして、健全とはEQの高い状態と定義しているところでした。
社会人として、必要な考えをSEの立場を通して解説してくれている書籍に仕上がっていると思います。
当たり前のこと ![]()
なかなか良い本だと思いますが、書いてあることはごくごく普通です。コミュニケーション力の大切さ、誰にも負けないものを一つ持て…等。これからSEを目指す人、SEに必要な力について再確認したい人にはお勧めだと思います。
SEのための価値ある「仕事の設計」学 |
はじめての上流工程をやり抜くための本 (エンジニア道場) |
SE の教科書 ~成功するSEの考え方、仕事の進め方 (技評SE新書001) |
SEのための図解の技術、文章の技術 |
SEの文章術 (技評SE新書) |
| ¥ 2,625 | ||
| ¥ 3,360 | ||
| ¥ 1,365 | ||
| ¥ 2,520 | ||
| ¥ 3,150 | ||
| ¥ 1,575 | ||
| ¥ 1,680 | ||
| ¥ 2,520 | ||
| ¥ 1,470 | ||
| ¥ 4,410 |